本記事では、「Core Ultra 5 225F」と「RX 9070 XT」の構成で、「ゲーム性能」を検証します。
最後におすすめのゲーミングPCも紹介します。
「Core Ultra 5 225F」と「RX 9070 XT」の構成の自作PCやゲーミングPCの購入を検討している方はこの記事をぜひ参考にしてみてください。
Core Ultra 5 225Fについて
仕様

| Core Ultra 5 225F | Core i5-14400F | |
| アーキテクチャー | Arrow Lake | Raptor Lake-S Refresh |
| プラットフォーム | LGA 1851 | LGA 1700 |
| コア数 | 10(P6+E4) | 10(P6+E4) |
| スレッド数 | 10 | 16 |
| ベースクロック | Pコア=3.3GHz Eコア=2.7GHz | 2.1GHz |
| ブーストクロック | Pコア=4.9GHz Eコア=4.4GHz | 5.4GHz |
| L3キャッシュ | 20MB | 33MB |
| PBP | 65W | 65W |
| MTP | 121W | 148W |
| 対応メモリ | DDR5-6400 | DDR5-5600 DDR4-3200 |
| 参考価格 ※2026年3月 | 23,190円 | 29,180円 |
Core Ultra 5 225Fは、Core Ultra 200SシリーズのCPUで、オーバークロック非対応のCPUです。
事実上、Core i5-14400Fの後継モデルといえます。
Core Ultra 200Sシリーズはハイパースレッディングが廃止されたこともあり、スレッド数ではCore i5-14400Fが上回っています。
また、Core i5-14400FがDDR4、DDR5の両方に対応していますが、Core Ultra 5 225FはDDR5にのみ対応しています。
メモリが高騰している現在、少しでも予算を抑えようと、DDR4メモリに対応しているCore i5-14400Fの人気が上がっています。
そのため、Core i5-14400Fの価格は高騰し、最新のCore Ultra 5 225Fのほうが安いという現象が発生しています。
CPU-Zで取得したCore Ultra 5 225Fの情報

CPUベンチマーク
レンダリングベンチマークののCINEBENCH 2026で、CPUの性能を計測します。
まずマルチ性能のテストです。
Core Ultra 5 225FのマルチスコアはCore i5-14400Fに対して、約7%上回っています。スレッド数ではCore i5-14400Fが上回っているので、それを考えると、Core Ultra 5 225Fのマルチスコアは十分健闘しています。
続いて、シングル性能のテストです。
Core Ultra 5 225FのシングルスコアはCore i5-14400Fに対して、約14%上回っています。
Core Ultra 200Sシリーズになって、シングル性能が強化されているので、それがそのままスコアに表れているようです。
ZEN4アーキテクチャーのRyzen 7 7700、Ryzen 7 7800X3Dを上回っていることから、Core Ultra 5 225Fのシングルスコアはミドルクラス帯のCPUとしてはかなり優秀です。

RX 9070 XTについて

| RX 9070 XT | |
| アーキテクチャー | RDNA 4 |
| CU | 64基 |
| SP | 4096基 |
| Ray Accelerator | 64基 |
| AI Accelerator | 128基 |
| ROP | 128基 |
| テクスチャーユニット | 256基 |
| ベース/ブーストクロック | 2400MHz / 2970MHz |
| VRAM | GDDR6 16GB |
| メモリーデータレート | 20Gbps |
| メモリインターフェイス | 256bit |
| メモリ帯域幅 | 640GB/s |
| Infinity Cache | 64MB |
| PCI-Express | Gen5×16 |
| グラフィックスカード電力 | 304W |
RX 9070 XTはAMD RADEONのGPUです。WQHDや4Kといった高解像度に強く、RX 9000シリーズ最上位に位置します。
最新の「RDNA 4」アーキテクチャを採用し、前世代に比べて性能は進化しています。
特にRADEONが苦手だったレイトレーシング性能も強化されているのは大きな特徴です。これによって、レイトレーシングを有効にしてもフレームレートの落ち込みを気にせず、安心してゲームをプレーできます。
また、VRAMも16GB搭載と大容量なので、VRAM不足の心配をしないでいいのも魅力的です。
3Dグラフィックス性能測定のためのベンチマークソフトの3D Markです。
Steel Nomadです。レイトレーシングは使用していませんが、「DirectX 12 Future Level 12_0」という最新技術が使われており、さらにテスト解像度が4K解像度(3840×2160)ということで負荷は非常に重いです。
RX 9070 XTのスコアはRTX 5070 Tiを上回っており、優秀なスコアを残しています。
このスコアが高い=ゲーム性能が高いというわけではないですが、RTX 5070 Tiより圧倒的に安く、しかもRTX 5070 Tiを上回るスコアを獲得しているので、コスパは非常に優秀といえます。
続いて、Speed Wayです。リアルタイムレイトレーシング機能である「DirectX Raytracing」を多用しているテストなので、レイトレーシング性能を計測できます。
さすがに、RTX 5070 Tiを下回っていますが、そこまで大きな開きはなく、十分健闘しています。RTX 5070を上回っていることから、NVIDIAのRTXシリーズの独断場だったレイトレーシング性能も十分高いといえます。

検証環境

| AM5環境 | AM4環境 | LGA1851環境 | LGA1700 | |
|---|---|---|---|---|
| マザーボード | GIGABYTE B850 AORUS ELITE WIFI7 ICE | Asrock B550M Pro4 | BIOSTAR Z890AX-E PRO | GIGABYTE B760 AORUS ELITE |
| CPUクーラー | CPS RZ400V2 レビュー記事 | |||
| メモリ | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 | 32GB(16GB×2) DDR4-3200 | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 |
| システム用SSD | WD Black SN770 1TB | CT1000P2SSD8 1TB | KIOXIA EXCERIA 1TB | WD Blue SN580 1TB |
| アプリケーション用SSD | Kingston NV2 PCIe 4.0 NVMe 2TB | |||
| 電源 | MSI MAG A850GL PCIE5 | |||
| PCケース | 長尾製作所 SMZ-2WBT-ATX | JONSBO D32 PRO | 長尾製作所 SMZ-2WBT-ATX | 長尾製作所 SMZ-2WBT-ATX |
| OS | Windows 11 HOME | |||
検証環境は、一般的なBTOパソコンと同じような構成です。特に高価なパーツは使用していません。またCPUの設定はオーバークロックなどは一切せず、デフォルトの状態です。
Core Ultra 5 225FとRX 9070 XTのシステム概要

ゲーム性能をチェック
Assassin’s Creed Shadows

・画質:最高
・レイトレーシング:全体的に拡散+反射
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
GPU依存度が極端に高いゲームなので、CPUによる差が全くといいほどありません。
CPUで差が出やすいフルHDですら差がありません。
Assassin’s Creed Mirage

・画質:最高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
Assassin’s Creed ShadowsはGPU依存度の高いゲームでしたが、こちらはは対照的に、CPUによってフレームレートが変わりやすいです。
フルHDではCore ultra 5 225Fの平均フレームレートは、Core i5-14400F、Ryzen 7 5700X、Ryzen 5 7500Fを上回っており、パフォーマンスは良好です。
WQHDではRyzen 7 5700X、Core i5-14400Fを上回り、Ryzen 5 7500Fとほぼ同等です。
4KではGPU依存度が高いこともあって、ほとんど差がないですが、Core Ultra 5 225FはCore Ultra 7 225Fと並んで、突出して高いです。
Battlefield 6

・画質:最高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※キャンペーンモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ベンチマークが用意されていないので、キャンペーンモード冒頭の車が動き出してから1分間のフレームを計測します。
フルHD、WQHDではCore Ultra 5 225Fの平均フレームレートは、Core i5-14400F、Ryzen 7 5700X、Ryzen 5 7500Fを上回り、Core i7-14700Fとほぼ同等で、パフォーマンスは優秀です。
4KではGPU依存度の高いこともあって、CPUによる差はほとんどありません。
Call of Duty: Modern Warfare 3

・画質:極限
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
このゲームはRyzenに最適化されていることもあり、インテルCPUだとフレームレートが伸びません。
特にCore Ultra 5 225Fのパフォーマンスは酷く、フルHD、WQHDではCore i5-14400F、Ryzen 7 5700X、Ryzen 5 7500Fを大きく下回っています。
4KではさすがにGPU依存度が高くなるため、CPUによる差はほとんどありません。
Cyberpunk 2077

・画質:レイトレウルトラ
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
フルHD、WQHDではCore Ultra 5 225Fの平均フレームレートは、Core i5-14400Fとほぼ同等ですが、Ryzen 7 5700X、Ryzen 5 7500F、Ryzen 7 7700を上回り、パフォーマンスは良好です。
4KではGPU依存度が高くなるため、CPUによる差はほぼなくなります。
F1 25

・画質:超高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
グラフィック設定を超最大設定にすると、パストレーシングが有効になります。パストレーシングが有効だと、GPU依存度が高くなりすぎるため、一つ設定を下げて、超高設定にしています。
フルHDではCore Ultra 5 225Fの平均フレームレートは、Core i5-14400F、Ryzen 7 5700Xを上回り、良好なパフォーマンスです。
WQHDではGPU依存度が若干高まるため、差は小さくなっていますが、フルHDと同じく、Core i5-14400F、Ryzen 7 5700Xを上回っています。
4KではGPU依存度が高くなりすぎるため、CPUによる差はほとんどありません。
Fortnite

・画質:最高※Naniteは無効化
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ベンチマークが用意されていないので、有志の方が作ってくれたベンチマークモードを使用して計測。
最高設定だとNaniteが有効になるので、GPU依存度を減らすために、Naniteをオフにしています。
フルHD、WQHDではCore Ultra 5 225Fの平均フレームレートは、Core i5-14400Fと並んで全体的に落ち込んでいます。
4KではGPU依存度が高くなるため、CPUによる差はほとんどありません。
Marvel Rivals

・画質:最高※GIクオリティをSSGIに設定
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
グラフィックを最高設定にすると、GIクオリティが「Lumen GI – 最高品質」になります。GPU依存度が高くなりすぎるため、GIクオリティのみ、「SSGI」に設定しています。
フルHD、WQHDではCore Ultra 5 225Fの平均フレームレートはCore i5-14400F、Ryzen 7 5700X、Ryzen 5 7500Fを上回っています。
4KだとGPU依存度が高いので、CPUによる差はほとんどありません。
Monster Hunter Wilds

・画質:ウルトラ
・レイトレーシング:高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ Capter1-1「砂原を駆ける者」の冒頭シーンで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ベンチマークツールは用意されていますが、現在配布されていないということで、Capter1-1「砂原を駆ける者」の冒頭シーンのセクレトに騎乗して疾走するシーンを1分間計測します。
このゲームでは3D V-Casheの効果が抜群で、X3DシリーズCPUの平均フレームレートは爆伸びしています。一方、3D V-Casheだと平均フレームレートは落ち込んでいます。
フルHD、WQHDではCore Ultra 5 225Fの平均フレームレートはCore i5-14400F、Ryzen 5 7500F、Ryzen 7 5700Xを上回り、Ryzen 7 9700X、Ryzen 7 7700と同等です。
4KではGPU依存度が高くなりすぎるため、CPUによる差はほとんどありません。
Skull and Bones

・画質:ウルトラ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
フルHDではCore Ultra 5 225Fの平均フレームレートは、Core i5-14400F、Ryzen 5 7500Fを上回り、Ryzen 7 5700Xとほぼ同じです。
WQHD、4KではGPU依存度が高くなるため、CPUによる差はほとんどありません。
全10ゲームの平均fps
フルHDの平均フレームレート(fps)
今まで検証した全10ゲームの平均fpsを各解像度ごとにまとめました。
フルHDでは、Core Ultra 5 225Fの平均フレームレートは、Core i5-14400Fを上回り、Ryzen 7 5700Xとほぼ同じです。
WQHDではCore i5-14400F、Ryzen 7 5700Xとほぼ同等の平均フレームレートです。
4KではGPU依存度が高すぎるので、どのCPUでも同じ平均フレームレートです。
| フルHDのゲーム性能差(%) | |
|---|---|
| Ryzen 7 9800X3D | 126.9% |
| Ryzen 7 7800X3D | 125.5% |
| Ryzen 7 9700X | 117.2% |
| Ryzen 7 7700 | 109.7% |
| Core Ultra 7 265F | 109.0% |
| Core i7-14700F | 107.6% |
| Ryzen 5 7500F | 105.5% |
| Ryzen 7 5700X | 100.7% |
| Core Ultra 5 225F | 100.0% |
| Core i5-14400F | 98.6% |
フルHDのゲーム性能差をCore Ultra 5 225Fを100%にして、各CPUとの差を計算してみました。
Core Ultra 5 225Fの平均フレームレートは、一見伸び悩んで見えますが、COD MW3のゲームパフォーマンスがあまりにも悪すぎて、それに引きずられてるだけです。
もし、COD MW3がなければ、おそらくRyzen 5 7500Fを少し超えるくらいのゲーム性能だったと思います。
ライブ配信性能をチェック

FFXIV: 黄金のレガシー(フルHD・最高設定)の配信・録画をしながらベンチマークを実行し、非配信・非録画時に比べてフレームレートがどの程度変動したかをチェックします。
配信プラットフォームはTwitch、配信ソフトはOBSを使用しています。
OBSの設定は以下の通りです。
| 配信 | 出力解像度 | 1080p(1,920×1,080) |
|---|---|---|
| 映像エンコーダー | AMD HW H.264(AVC) | |
| FPS | 60 | |
| ビットレート | 6,000 Kbps | |
| 録画 | 出力解像度 | 1080p(1,920×1,080) |
| 映像エンコーダー | AMD HW H.264(AVC) | |
| FPS | 60 | |
| ビットレート | 10,000 Kbps | |
| 録画フォーマット | Hybrid MP4 |
ゲームの配信・録画はGPUのエンコーダーを使用したら、CPUの依存度を減らすことができるので、配信・録画をしたからといって、フレームレートがガクッと落ちることはまずありません。
そのため、ゲームの配信・録画時も結局、フレームレートをより多く出せるCPUが有利になります。
ゲームの配信・録画時のCore Ultra 5 225Fの平均フレームレートは特段良くありません。Eコアがあるからといって、ゲームの配信・録画性能が飛躍的に良くなることはありません。
消費電力をチェック
FF14ベンチマーク(4K・最高設定)を実行し、ワットチェッカーの「RS-BTWATCH2」でシステム全体の平均消費電力を計測しました。
Core Ultra 5 225Fの消費電力はCore i5-14400Fより上ですが、Ryzen 7 5700Xよりは下なので、エントリー~ミドル帯のCPUの中では消費電力は十分低いといえます。
Core Ultra 5 225Fの発熱をチェック

FF14ベンチマーク(フルHD・最高設定)を実行し、CPU温度を計測します。CPUの冷却には、サイドフロー型空冷CPUクーラーのCPS RZ400V2を使用します。
ゲーム中のCPUはCINEBENCH実行中と違い負荷100%にならないので、温度は控えめになります。
そのため、Core Ultra 5 225Fのゲーム中のCPU温度は40℃台に収まっており、最高でも54℃に留まります。
発熱は全くしておらず、空冷のCPUクーラーで十分冷却できています。

【結論】Core Ultra 5 225FとRX 9070 XTの構成について

Core Ultra 5 225Fは一部苦手なゲームはありますが、エントリー~ミドル帯のCPUとして考えると、ゲーム性能は悪くないです。
Core i5-14400Fを上回り、Ryzen 7 5700Xと同等で、一部ゲームにおいてRyzen 5 7500Fを上回るゲーム性能を発揮します。
ただ、RX 9070 XTとの組み合わせにおいてはさすがに力不足を感じます。
フルHD、WQHDではX3DシリーズのCPUやRyzen 7 9700Xなどの上位CPUとの差はすさまじく、Core Ultra 5 225FがRX 9070 XTの性能を引き出せていないことは明確です。
ただ、CPU単体の価格は非常に安く、どうしても予算に限りがある場合、妥協して選ぶのもありかと思います。
特に4KではCPUによる差はほとんどないので、4Kメインでプレーするのであれば、あえてCore Ultra 5 225Fを選ぶのも有りです。
Core Ultra 5 225F×RX 9070 XTのおすすめゲーミングPC
【FRONTIER】FRGPLB860MW/SG2:339,800円(税込)

構成内容(スペック)
| CPU | Core Ultra 5 225F |
|---|---|
| CPUクーラー | 240mm簡易水冷 |
| GPU | RX 9070 XT |
| メモリ | 32GB (16GBx2) |
| ストレージ | 2TB SSD M.2 NVMe Gen4 |
| マザーボード | インテル B860 チップセット |
| 電源 | 850W 80PLUS PLATINUM |
| 無線LAN(Wi-Fi) | 有り |
| 納期 | 2 – 3 日ほど |
| 保証期間 | 1年 |
【パソコン工房】iiyama PC LEVEL-M88M-225F-TGXW:344,800円(税込)

構成内容(スペック)
| CPU | Core Ultra 5 225F |
|---|---|
| CPUクーラー | 空冷 |
| GPU | RX 9070 XT |
| メモリ | 16GB (8GBx2) |
| ストレージ | 1TB SSD M.2 NVMe Gen4 |
| マザーボード | インテル B860 チップセット |
| 電源 | 750W 80PLUS BRONZE |
| 無線LAN(Wi-Fi) | 無し |
| 納期 | 2 – 7 日ほど |
| 保証期間 | 1年 |
【TSUKUMO】G-GEAR プレミアムミドルタワー GE5J-J257/BH:349,800円(税込)

構成内容(スペック)
| CPU | Core Ultra 5 225F |
|---|---|
| CPUクーラー | 空冷 |
| GPU | RX 9070 XT |
| メモリ | 32GB (16GBx2) |
| ストレージ | 1TB SSD M.2 NVMe Gen4 |
| マザーボード | インテル B860 チップセット |
| 電源 | 750W 80PLUS GOLD |
| 無線LAN(Wi-Fi) | 有り |
| 納期 | 3 日ほど |
| 保証期間 | 1年 |

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