本記事では、「Core Ultra 7 265F」と「RX 9070 XT」の構成で、「ゲーム性能」を検証します。
最後におすすめのゲーミングPCも紹介します。
「Core Ultra 7 265F」と「RX 9070 XT」の構成の自作PCやゲーミングPCの購入を検討している方はこの記事をぜひ参考にしてみてください。
Core Ultra 7 265Fについて
仕様

| Core Ultra 7 265F | Core Ultra 7 265K | Core i7-14700F | |
| アーキテクチャー | Arrow Lake | Arrow Lake | Raptor Lake-S Refresh |
| プラットフォーム | LGA 1851 | LGA 1851 | LGA 1700 |
| コア数 | 20(P8+E12) | 20(P8+E12) | 20(P8+E12) |
| スレッド数 | 20 | 20 | 28 |
| ベースクロック | Pコア=2.4GHz Eコア=1.8GHz | Pコア=3.9GHz Eコア=3.3GHz | 2.1GHz |
| ブーストクロック | Pコア=5.3GHz Eコア=4.6GHz | Pコア=5.5GHz Eコア=4.6GHz | 5.4GHz |
| L2キャッシュ | 36MB | 36MB | 28MB |
| L3キャッシュ | 30MB | 30MB | 33MB |
| TDP | 65W | 125W | 65W |
| 対応メモリ | DDR5-6400 | DDR5-6400 | DDR5-5600 DDR4-3200 |
| グラフィックス機能 | – | Intel Graphics | – |
| 参考価格 ※2026年4月 | 50,800円 | 46,728円 | 57,980円 |
Core Ultra 7 265Fは、Core Ultra 200SシリーズのCPUで、オーバークロック非対応のCPUです。
事実上、Core i7-14700Fの後継モデルといえます。
Core Ultra 200Sシリーズはハイパースレッディングが廃止されました。
Core i7-14700Fは20コア28スレッドに対して、Core Ultra 7 265Fは20コア20スレッドと、スレッド数で比較すると、Core i7-14700Fのほうが多いです。
Core Ultra 7 265Fは低発熱ということで、扱いやすく、冷却にお金をかける必要がありません。
そのため、BTOによく採用されています。
CPU-Zで取得したCore Ultra 7 265Fの情報

CPUベンチマーク
レンダリングベンチマークののCINEBENCH 2026で、CPUの性能を計測します。
まずマルチ性能のテストです。
Core Ultra 7 265Fのマルチスコアは今回検証したCPUの中では最もスコアが良く、わずかにRyzen 7 9800X3Dを上回りました。
マルチスコアは、Core i7-14700Fと比較した場合、約14%上昇しており、ハイパースレッディングが廃止されても、マルチ性能が高いことを証明しています。
続いて、シングル性能のテストです。
Core Ultra 200Sシリーズになったことで、シングル性能が強化されていることもあり、マルチスコアはCore i7-14700Fと比較した場合、約5%向上しています。
ただ、Ryzen 7 9700X、Ryzen 7 9800X3DのZEN5アーキテクチャー採用のCPUと比べた場合、若干スコアは下回ります。

RX 9070 XTについて

| RX 9070 XT | |
| アーキテクチャー | RDNA 4 |
| CU | 64基 |
| SP | 4096基 |
| Ray Accelerator | 64基 |
| AI Accelerator | 128基 |
| ROP | 128基 |
| テクスチャーユニット | 256基 |
| ベース/ブーストクロック | 2400MHz / 2970MHz |
| VRAM | GDDR6 16GB |
| メモリーデータレート | 20Gbps |
| メモリインターフェイス | 256bit |
| メモリ帯域幅 | 640GB/s |
| Infinity Cache | 64MB |
| PCI-Express | Gen5×16 |
| グラフィックスカード電力 | 304W |
RX 9070 XTはAMD RADEONのGPUです。WQHDや4Kといった高解像度に強く、RX 9000シリーズ最上位に位置します。
最新の「RDNA 4」アーキテクチャを採用し、前世代に比べて性能は進化しています。
特にRADEONが苦手だったレイトレーシング性能も強化されているのは大きな特徴です。これによって、レイトレーシングを有効にしてもフレームレートの落ち込みを気にせず、安心してゲームをプレーできます。
また、VRAMも16GB搭載と大容量なので、VRAM不足の心配をしないでいいのも魅力的です。
3Dグラフィックス性能測定のためのベンチマークソフトの3D Markです。
Steel Nomadです。レイトレーシングは使用していませんが、「DirectX 12 Future Level 12_0」という最新技術が使われており、さらにテスト解像度が4K解像度(3840×2160)ということで負荷は非常に重いです。
RX 9070 XTのスコアはRTX 5070 Tiを上回っており、優秀なスコアを残しています。
このスコアが高い=ゲーム性能が高いというわけではないですが、RTX 5070 Tiより圧倒的に安く、しかもRTX 5070 Tiを上回るスコアを獲得しているので、コスパは非常に優秀といえます。
続いて、Speed Wayです。リアルタイムレイトレーシング機能である「DirectX Raytracing」を多用しているテストなので、レイトレーシング性能を計測できます。
さすがに、RTX 5070 Tiを下回っていますが、そこまで大きな開きはなく、十分健闘しています。RTX 5070を上回っていることから、NVIDIAのRTXシリーズの独断場だったレイトレーシング性能も十分高いといえます。

検証環境

| AM5環境 | AM4環境 | LGA1851環境 | LGA1700 | |
|---|---|---|---|---|
| マザーボード | GIGABYTE B850 AORUS ELITE WIFI7 ICE | Asrock B550M Pro4 | BIOSTAR Z890AX-E PRO | GIGABYTE B760 AORUS ELITE |
| CPUクーラー | CPS RZ400V2 レビュー記事 | |||
| メモリ | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 | 32GB(16GB×2) DDR4-3200 | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 |
| システム用SSD | WD Black SN770 1TB | CT1000P2SSD8 1TB | KIOXIA EXCERIA 1TB | WD Blue SN580 1TB |
| アプリケーション用SSD | Kingston NV2 PCIe 4.0 NVMe 2TB | |||
| 電源 | MSI MAG A850GL PCIE5 | |||
| PCケース | 長尾製作所 SMZ-2WBT-ATX | JONSBO D32 PRO | 長尾製作所 SMZ-2WBT-ATX | 長尾製作所 SMZ-2WBT-ATX |
| OS | Windows 11 HOME | |||
検証環境は、一般的なBTOパソコンと同じような構成です。特に高価なパーツは使用していません。またCPUの設定はオーバークロックなどは一切せず、デフォルトの状態です。
Core Ultra 7 265FとRX 9070 XTのシステム概要

ゲーム性能をチェック
Assassin’s Creed Shadows

・画質:最高
・レイトレーシング:全体的に拡散+反射
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
このゲームはとにかくGPU依存度が強いゲームなので、CPUによってフレームレートが上下しにくいです。
そのため、Core Ultra 7 265Fの平均フレームレートはX3DシリーズのCPUと変わりありません。
Assassin’s Creed Mirage

・画質:最高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
最新作のAssassin’s Creed Shadowsとは対照的に、このゲームはCPUによってフレームレートが上下しやすいです。
フルHDではCore ultra 7 265Fの平均フレームレートはRyzen 7 7700、Core i7-14700Fを上回っています。
WQHDではGPU依存度が若干高まるため、差は小さくなっていますが、Ryzen 7 7700とほぼ同等のフレームレートが出ています。
4KではGPU依存度が高すぎることもあって、CPUによる差はほとんどありませんが、なぜかCore Ultra 7 265F、Core Ultra 5 225Fのフレームレートが突出して高いです。
Battlefield 6

・画質:最高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※キャンペーンモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ベンチマークが用意されていないので、キャンペーンモード冒頭の車が動き出してから1分間のフレームを計測します。
フルHDではCore Ultra 7 265Fの平均フレームレートはRyzen 7 7700、Core i7-14700Fを上回り、WQHDではRyzen 7 7800X3Dと同等と、良好なパフォーマンスを発揮しています。
4KではGPU依存度が高くなりすぎるため、CPUによる差はほとんどなくなります。
Call of Duty: Modern Warfare 3

・画質:極限
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
このゲームはとにかくインテル製CPUとの相性が悪く、フレームレートがさっぱり伸びません。
フルHDのCore Ultra 7 265Fの平均フレームレートはRyzen 7 5700Xを下回り、WQHDでやっと同等になります。
4KではGPU依存度が高くなるため、CPUによる差はほとんどなくなります。
Cyberpunk 2077

・画質:レイトレウルトラ
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
フルHDではCore Ultra 7 265Fの平均フレームレートはRyzen 7 7700を大きく上回り、Ryzen 7 9700Xとほぼ同等です。
WQHD、4KではGPU依存度が高いせいなのか、CPUによる差はほとんどありません。
F1 25

・画質:超高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
グラフィック設定を超最大設定にすると、パストレーシングが有効になり、GPU依存度が高まります。そのため、超高設定にして、パストレーシングをオフにしています。
フルHDではCore Ultra 7 265Fの平均フレームレートは、Ryzen 7 7700、Core i7-14700Fを下回り、Ryzen 5 7500Fとほぼ同等です。
WQHD、4KではGPU依存度が高いので、CPUによる差は発生しません。
Fotnite

・画質:最高※Naniteは無効化
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ベンチマークが用意されていないので、有志の方が作ってくれたベンチマークモードを使用して計測。
最高設定だとNaniteが有効になり、GPU依存度が高くなるので、今回はNahiteのみオフにしています。
フルHD、WQHDではCore Ultra 7 265Fの平均フレームレートはRyzen 7 7700、Ryzen 5 7500F、Core i7-14700Fを下回り、フレームレートの伸びはイマイチでした。
4KではGPU依存度が高くなりすぎるため、CPUによる差はほとんどなくなります。
Marvel Rivals

・画質:最高※GIクオリティをSSGIに設定
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
グラフィックを最高設定にすると、GIクオリティが「Lumen GI – 最高品質」になり、GPU依存度が高くなりすぎます。そのため、GIクオリティのみ、「SSGI」に設定しています。
フルHDではCore Ultra 7 265Fの平均フレームレートはRyzen 7 7700、Core i7-14700Fを上回り、WQHDではRyzen 7 7800X3D、Ryzen 7 9700Xとほぼ同等で、良好なパフォーマンスです。
4KではGPU依存度が高くなりすぎるため、CPUによる差はほとんどなくなります。
Monster Hunter Wilds

・画質:ウルトラ
・レイトレーシング:高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ Capter1-1「砂原を駆ける者」の冒頭シーンで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ベンチマークツールは用意されていますが、現在配布されていないということで、Capter1-1「砂原を駆ける者」の冒頭シーンのセクレトに騎乗して疾走するシーンを1分間計測します。
このゲームに関しては3D V-Casheの効果がすさまじく、X3DシリーズCPU以外のCPUの平均フレームレートは全体的に伸び悩んでいます。
フルHD、WQHDではCore Ultra7 265Fの平均フレームレートは、Core i7-14700Fを若干下回りますが、Ryzen 7 7700、Ryzen 7 9700Xを上回っています。
4KではGPU依存度が高くなるため、CPUによる違いはほとんどなくなります。
Skull and Bones

・画質:ウルトラ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
フルHDではCore Ultra 7 265Fの平均フレームレートはRyzen 7 9700X、Core i7-14700Fを上回り、Ryzen 7 7800X3Dとほぼ同じで、良好なパフォーマンスを発揮しています。
4KではGPU依存度が高すぎるため、CPUによる差はほとんどなくなります。
全10ゲームの平均fps
フルHDの平均フレームレート(fps)
今まで検証した全10ゲームの平均fpsを各解像度ごとにまとめました。
フルHDでは、Core Ultra 7 265Fの平均フレームレートはRyzen 7 9700Xを大きく下回り、Ryzen 7 7700、Core i7-14700Fとほぼ同じです。
WQHDではGPU依存度が若干高くなるため、Ryzen 7 9700Xとほぼ同等の平均フレームレートです。
ただ、今回、CODMW3のフレームレートの伸びが極端に伸びなかったので、それがなければ、Core Ultra 7 265Fの平均フレームレートはRyzen 7 9700Xに迫りつつあったと思います。
4KではGPU依存度が高すぎるのもあって、CPUによる差はなく、Ryzen 7 9800X3Dと同等のパフォーマンスが出ています。
| フルHDのゲーム性能差(%) | |
|---|---|
| Ryzen 7 9800X3D | 116.5% |
| Ryzen 7 7800X3D | 115.2% |
| Ryzen 7 9700X | 107.6% |
| Ryzen 7 7700 | 100.6% |
| Core Ultra 7 265F | 100% |
| Core i7-14700F | 98.7% |
| Ryzen 5 7500F | 98.7% |
| Ryzen 7 5700X | 92.4% |
| Core Ultra 5 225F | 91.8% |
| Core i5-14400F | 90.5% |
フルHDのゲーム性能差をCore Ultra 7 265Fを100%にして、各CPUとの差を計算してみました。
Core Ultra 7 265Fの平均フレームレートは、Core i7-14700Fを若干上回り、Ryzen 7 7700とほぼ同等です。
Ryzen 7 9700Xと比較した場合はわずか約7%下回っているだけで、意外と健闘しています。
ライブ配信性能をチェック

FFXIV: 黄金のレガシー(フルHD・最高設定)の配信・録画をしながらベンチマークを実行し、非配信・非録画時に比べてフレームレートがどの程度変動したかをチェックします。
配信プラットフォームはTwitch、配信ソフトはOBSを使用しています。
OBSの設定は以下の通りです。
| 配信 | 出力解像度 | 1080p(1,920×1,080) |
|---|---|---|
| 映像エンコーダー | AMD HW H.264(AVC) | |
| FPS | 60 | |
| ビットレート | 6,000 Kbps | |
| 録画 | 出力解像度 | 1080p(1,920×1,080) |
| 映像エンコーダー | AMD HW H.264(AVC) | |
| FPS | 60 | |
| ビットレート | 10,000 Kbps | |
| 録画フォーマット | Hybrid MP4 |
ゲームの配信・録画はGPUのエンコーダーを使用したら、CPUの依存度を減らすことができるので、配信・録画をしたからといって、フレームレートがガクッと落ちることはまずありません。
そのため、ゲームの配信・録画時も結局、フレームレートをより多く出せるCPUが有利になります。
ゲームの配信・録画時のCore Ultra 7 265Fの平均フレームレートは十分健闘していますが、他のCPUと比べて特筆すべきところはありません。
ゲームの配信・録画程度であれば、いくらコア数スレッド数が多くとも、あまり有効には働きません。
消費電力をチェック
FF14ベンチマーク(4K・最高設定)を実行し、ワットチェッカーの「RS-BTWATCH2」でシステム全体の平均消費電力を計測しました。
Core Ultra 7 265Fの消費電力はCore i7-14700Fを下回っていることから、Core i7-14700Fと比べると、ワットパフォーマンスは改善しています。
TDPが65Wと制限されているので、消費電力は抑えめです。
Core Ultra 7 265Fの発熱をチェック

FF14ベンチマーク(フルHD・最高設定)を実行し、CPU温度を計測します。CPUの冷却には、サイドフロー型空冷CPUクーラーのCPS RZ400V2を使用します。
ゲーム中のCPUはCINEBENCH実行中と違い負荷100%にならないので、温度は控えめになります。
そのため、Core Ultra 7 265Fのゲーム中のCPU温度は50℃台に収まっており、空冷のCPUクーラーで十分冷却できています。最大温度は78℃と高めですが、最大ターボパワーが182Wなので、一瞬だけ高熱になります。

【結論】Core Ultra 7 265FとRX 9070 XTの構成について

Core Ultra 7 265Fは一部相性の悪いゲームはありますが、おおむねゲーム性能は良好です。
ゲームによってはRyzen 7 9700Xに匹敵するフレームレートを出すことができます。
20コア20スレッドと、ライバルに比べて、コア数スレッド数が多いのも魅力的で、ゲームをしながら複数のアプリを同時起動する際も安心感があります。
ただ、CPU単体の価格はRyzen 7 9700Xと比べた場合、一段階高く、Ryzen 7 7800X3Dとほぼ同じです。それでいて、ゲームパフォーマンスもRyzen 7 9700Xに劣るので、コストパフォーマンスは劣ります。
Core Ultra 7 265F×RX 9070 XTの構成のBTOも価格はそれなりに高く、純粋にゲームが目的であれば、より安いRyzen 7 970X×RX 9070 XTの構成の方がおすすめです。
Core Ultra 7 265F×RX 9070 XTのおすすめゲーミングPC
【FRONTIER】【アウトレット】FRGHLB860/M0126/O:342,800円(税込)

構成内容(スペック)
| CPU | Core Ultra 7 265F |
|---|---|
| CPUクーラー | 空冷 |
| GPU | RX 9070 XT |
| メモリ | 32GB (16GBx2) |
| ストレージ | 2TB SSD M.2 NVMe Gen4 |
| マザーボード | インテル B860 チップセット |
| 電源 | 850W 80PLUS PLATINUM |
| 無線LAN(Wi-Fi) | 有り |
| 納期 | 2 – 3 日ほど |
| 保証期間 | 1年 |
【パソコン工房】iiyama PC LEVEL-M88M-265F-TGXW:389,800円(税込)

構成内容(スペック)
| CPU | Core Ultra 7 265F |
|---|---|
| CPUクーラー | 空冷 |
| GPU | RX 9070 XT |
| メモリ | 16GB (8GBx2) |
| ストレージ | 1TB SSD M.2 NVMe Gen4 |
| マザーボード | インテル B860 チップセット |
| 電源 | 750W 80PLUS BRONZE |
| 無線LAN(Wi-Fi) | 無し |
| 納期 | 2 – 7 日ほど |
| 保証期間 | 1年 |


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