本記事では、「Ryzen 7 5700X」と「RX 9070 XT」の構成で、「ゲーム性能」を検証します。
最後におすすめのゲーミングPCも紹介します。
「Ryzen 7 5700X」と「RX 9070 XT」の構成の自作PCやゲーミングPCの購入を検討している方はこの記事をぜひ参考にしてみてください。
Ryzen 7 5700Xについて
仕様

| Ryzen 7 5700X | Ryzen 7 5800X | |
| アーキテクチャー | Zen 3アーキテクチャ | Zen 3アーキテクチャ |
| プラットフォーム | Socket AM4 | Socket AM4 |
| コア数 | 8 | 8 |
| スレッド数 | 16 | 16 |
| ベースクロック | 3.4GHz | 3.8GHz |
| ブーストクロック | 4.6GHz | 4.7GHz |
| L2キャッシュ | 4MB | 4MB |
| L3キャッシュ | 32MB | 32MB |
| TDP | 65W | 105W |
| グラフィックス機能 | なし | なし |
| 参考価格 2026年2月 | 32,980円 | 33,980円 |
Ryzen 7 5700Xは2022年に発売されたZEN3アーキテクチャーのCPUです。
もともと発売されてたRyzen 7 5800Xのマイナーチェンジ版ともいえるCPUです。Ryzen 7 5800Xから動作クロックを下げることで、TDPが65Wに抑えられており、さらに扱いやすくなりました。
発売してからかなりの期間が経過していますが、価格の安さ、扱いやすさ、さらにDDR4メモリ対応ということで、いまだに売れ続けているロングセラー商品となっています。
そのため、BTOの高コスパモデルによく採用されています。
CPU-Zで取得したRyzen 7 5700Xの情報

CPUベンチマーク
レンダリングベンチマークののCINEBENCH 2026で、CPUの性能を計測します。
まずマルチ性能のテストです。
Ryzen 7 5700Xのマルチスコアは10コア16スレッドのCore i5-14400Fとほぼ同等です。さらにより世代が新しいZEN4アーキテクチャーのRyzen 5 7500Fを上回っています。
続いて、シングル性能のテストです。
ZEN3アーキテクチャーということで世代が古い分、シングル性能も抑えめです。
同じ8コア16スレッドの実質的な後継モデルといえるRyzen 7 7700と比較すると、約19%という大差で下回っています。

RX 9070 XTについて

| RX 9070 XT | |
| アーキテクチャー | RDNA 4 |
| CU | 64基 |
| SP | 4096基 |
| Ray Accelerator | 64基 |
| AI Accelerator | 128基 |
| ROP | 128基 |
| テクスチャーユニット | 256基 |
| ベース/ブーストクロック | 2400MHz / 2970MHz |
| VRAM | GDDR6 16GB |
| メモリーデータレート | 20Gbps |
| メモリインターフェイス | 256bit |
| メモリ帯域幅 | 640GB/s |
| Infinity Cache | 64MB |
| PCI-Express | Gen5×16 |
| グラフィックスカード電力 | 304W |
RX 9070 XTはAMD RADEONのGPUです。WQHDや4Kといった高解像度に強く、RX 9000シリーズ最上位に位置します。
最新の「RDNA 4」アーキテクチャを採用し、前世代に比べて性能は進化しています。
特にRADEONが苦手だったレイトレーシング性能も強化されているのは大きな特徴です。これによって、レイトレーシングを有効にしてもフレームレートの落ち込みを気にせず、安心してゲームをプレーできます。
また、VRAMも16GB搭載と大容量なので、VRAM不足の心配をしないでいいのも魅力的です。
3Dグラフィックス性能測定のためのベンチマークソフトの3D Markです。
Steel Nomadです。レイトレーシングは使用していませんが、「DirectX 12 Future Level 12_0」という最新技術が使われており、さらにテスト解像度が4K解像度(3840×2160)ということで負荷は非常に重いです。
RX 9070 XTのスコアはRTX 5070 Tiを上回っており、優秀なスコアを残しています。
このスコアが高い=ゲーム性能が高いというわけではないですが、RTX 5070 Tiより圧倒的に安く、しかもRTX 5070 Tiを上回るスコアを獲得しているので、コスパは非常に優秀といえます。
続いて、Speed Wayです。リアルタイムレイトレーシング機能である「DirectX Raytracing」を多用しているテストなので、レイトレーシング性能を計測できます。
さすがに、RTX 5070 Tiを下回っていますが、そこまで大きな開きはなく、十分健闘しています。RTX 5070を上回っていることから、NVIDIAのRTXシリーズの独断場だったレイトレーシング性能も十分高いといえます。

検証環境

| AM5環境 | AM4環境 | LGA1851環境 | LGA1700 | |
|---|---|---|---|---|
| マザーボード | GIGABYTE B850 AORUS ELITE WIFI7 ICE | Asrock B550M Pro4 | BIOSTAR Z890AX-E PRO | GIGABYTE B760 AORUS ELITE |
| CPUクーラー | CPS RZ400V2 レビュー記事 | |||
| メモリ | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 | 32GB(16GB×2) DDR4-3200 | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 |
| システム用SSD | WD Black SN770 1TB | CT1000P2SSD8 1TB | KIOXIA EXCERIA 1TB | WD Blue SN580 1TB |
| アプリケーション用SSD | Kingston NV2 PCIe 4.0 NVMe 2TB | |||
| 電源 | MSI MAG A850GL PCIE5 | |||
| PCケース | 長尾製作所 SMZ-2WBT-ATX | JONSBO D32 PRO | 長尾製作所 SMZ-2WBT-ATX | 長尾製作所 SMZ-2WBT-ATX |
| OS | Windows 11 HOME | |||
検証環境は、一般的なBTOパソコンと同じような構成です。特に高価なパーツは使用していません。またCPUの設定はオーバークロックなどは一切せず、デフォルトの状態です。
Ryzen 7 5700XとRX 9070 XTのシステム概要

ゲーム性能をチェック
Assassin’s Creed Shadows

・画質:最高
・レイトレーシング:全体的に拡散+反射
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
GPU依存度が極端に高いゲームということもあって、CPUによる差が発生しません。
差が出やすいフルHDですら、Ryzen 7 5700XとRyzen 7 9800X3Dで差がほとんどありません。
Assassin’s Creed Mirage

・画質:最高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
こちらは最新作のAssassin’s Creed Shadowsとは対照的に、CPUによってフレームレートが上下しやすいです。
フルHD、WQHDではRyzen 7 5700Xの平均フレームレートはCore i5-14400Fと同等クラスで、かなり落ち込んでいます。
4KではGPU依存度が高いこともあって、CPUによる差はほとんどありません。
Battlefield 6

・画質:最高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※キャンペーンモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ベンチマークが用意されていないので、キャンペーンモード冒頭の車が動き出してから1分間のフレームを計測します。
フルHD、WQHDではRyzen 7 5700Xの平均フレームレートはRyzen 5 7500Fとほぼ同等クラスです。ただ、今回検証したCPUの中では最もフレームレートが落ち込んでいます。
4KではGPU依存度が高くなるので、CPUによる差はほとんど発生しません。
Call of Duty: Modern Warfare 3

・画質:極限
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
フルHD、WQHDではRyzen 7 5700Xの平均フレームレートは、他のRyzenCPUと比べたら一番落ち込むが激しいですが、インテルCPUを上回っています。
特に格上のCore Ultra 7 265F、Core i7-14700Fを上回っている点は特筆すべき点です。
4KだとGPU依存度が高くなるため、CPUによる差はほとんどなくなります。
Cyberpunk 2077

・画質:レイトレウルトラ
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
フルHDではRyzen 7 5700Xの平均フレームレートは格上のRyzen 7 7700とほぼ同じでした。ただ、X3DシリーズのCPUと比べたら、圧倒的な差があります。
WQHD、4KではGPU依存度が高まるため、CPUによる差はほとんどありません。
F1 25

・画質:超高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
グラフィックを超最大設定にすると、パストレーシングが有効になるため、グラフィック設定を一つ下げて、パストレーシングがオフになる超高設定にしています。
フルHDではRyzen 7 5700Xの平均フレームレートは、Core i5-14400Fとほぼ同等で、落ち込みが激しいです。特にX3DシリーズのCPUと比べると、圧倒的な差がつけられています。
WQHDではGPU依存度が若干高まるため、差が小さくなっていますが、それでもRyzen 7 5700Xの平均フレームレートはCore i5-14400Fとともに若干落ち込みが激しいです。
4KではGPU依存度が高くなるので、さすがに差はなくなっていきます。
Fotnite

・画質:最高※Naniteは無効化
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ベンチマークが用意されていないので、有志の方が作ってくれたベンチマークモードを使用して計測。
最高設定だと、Naniteが有効になり、GPU依存度が高くなりすぎるため、今回の検証ではNaniteのみ無効にしています。
フルHD、WQHDではRyzen 7 5700Xの平均フレームレートは、Core Ultra 7 265Fとほぼ同等クラスでかなり健闘しています。
他のRyzen CPUと比べたら平均フレームレートは一番落ち込んでいますが、そこまで差があるわけではないです。
4KではGPU依存度が高すぎるため、CPUによる差はほとんどありません。
Marvel Rivals

・画質:最高※GIクオリティをSSGIに設定
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
グラフィックを最高設定にすると、GIクオリティが「Lumen GI – 最高品質」になり、GPU依存度が高くなりすぎます。そのため、GIクオリティのみ、「SSGI」に設定しています。
フルHD、WQHDでは、Ryzen 7 5700Xの平均フレームレートは今回検証したCPUの中では断トツに低く、落ち込みが激しいです。
特にX3DシリーズのCPUと比べた場合、すさまじい差がつけられています。
4KではGPU依存度が高くなるのもあって、CPUによる差がはほとんどありません。
Monster Hunter Wilds

・画質:ウルトラ
・レイトレーシング:高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ Capter1-1「砂原を駆ける者」の冒頭シーンで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ベンチマークツールは用意されていますが、現在配布されていないということで、Capter1-1「砂原を駆ける者」の冒頭シーンのセクレトに騎乗して疾走するシーンを1分間計測します。
このゲームに関しては3D V-Casheの効果が最大限に発揮されていることもあり、X3DシリーズのCPUの平均フレームレートは突出して高いです。
X3DシリーズのCPU以外だとどのCPUも伸び悩んでいますが、フルHD、WQHDのRyzen 7 5700Xの平均フレームレートはRyzen 5 7500Fと並んで落ち込みが激しいです。
4KではGPU依存度が激しくなるため、他のCPUとの差はほとんどありません。
Skull and Bones

・画質:ウルトラ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
フルHD、WQHDではRyzen 7 5700Xの平均フレームレートはRyzen 5 7500Fを若干上回り、Ryzen 7 7700と同等で、かなり健闘しています。
GPU依存度が高い4KではCPUによる差はほとんどありません。
全10ゲームの平均fps
フルHDの平均フレームレート(fps)
今まで検証した全10ゲームの平均fpsを各解像度ごとにまとめました。
フルHD、WQHDでは、Ryzen 7 5700Xの平均フレームレートはCore i5-14400F、Core Ultra 5 225Fとほぼ同等です。
やはり、Ryzen 7 5700Xを含む、エントリー~ミドルクラス帯のCPUではRX 9070 XTの性能を引き出すのは難しいです。
特にフルHDの平均フレームレートではX3DシリーズのCPUとの差は絶望的に開いています。ただ、4KではGPU依存度が高くなることもあって、Ryzen 7 5700Xでも他のCPUと同様のフレームレートが出ています。
| フルHDのゲーム性能差(%) | |
|---|---|
| Ryzen 7 9800X3D | 126.0% |
| Ryzen 7 7800X3D | 124.7% |
| Ryzen 7 9700X | 116.4% |
| Ryzen 7 7700 | 108.9% |
| Core Ultra 7 265F | 108.2% |
| Core i7-14700F | 106.8% |
| Ryzen 5 7500F | 104.8% |
| Ryzen 7 5700X | 100% |
| Core Ultra 5 225F | 99.3% |
| Core i5-14400F | 97.9% |
フルHDのゲーム性能差をRyzen 7 5700Xを100%にして、各CPUとの差を計算してみました。
Ryzen 7 5700Xの平均フレームレートは、Ryzen 7 9800X3Dと比較した場合、約26%下回っています。
一方、Ryzen 5 7500Fと比較した場合はわずか約5%下回っているだけで意外と健闘していることが分かります。
ライブ配信性能をチェック

FFXIV: 黄金のレガシー(フルHD・最高設定)の配信・録画をしながらベンチマークを実行し、非配信・非録画時に比べてフレームレートがどの程度変動したかをチェックします。
配信プラットフォームはTwitch、配信ソフトはOBSを使用しています。
OBSの設定は以下の通りです。
| 配信 | 出力解像度 | 1080p(1,920×1,080) |
|---|---|---|
| 映像エンコーダー | AMD HW H.264(AVC) | |
| FPS | 60 | |
| ビットレート | 6,000 Kbps | |
| 録画 | 出力解像度 | 1080p(1,920×1,080) |
| 映像エンコーダー | AMD HW H.264(AVC) | |
| FPS | 60 | |
| ビットレート | 10,000 Kbps | |
| 録画フォーマット | Hybrid MP4 |
ゲームの配信・録画はGPUのエンコーダーを使用したら、CPUの依存度を減らすことができるので、配信・録画をしたからといって、フレームレートがガクッと落ちることはまずありません。
そのため、ゲームの配信・録画時も結局、フレームレートをより多く出せるCPUが有利になります。
ゲームの配信・録画時のRyzen 7 5700Xの平均フレームレートは十分健闘しています。8コア16スレッドあるということで、6コア12スレッドのRyzen 5 7500Fよりゲームの配信・録画性能は高いです。
消費電力をチェック
FF14ベンチマーク(4K・最高設定)を実行し、ワットチェッカーの「RS-BTWATCH2」でシステム全体の平均消費電力を計測しました。
Ryzen 7 5700Xの消費電力はCore Ultra 5 225Fとほぼ同等で十分低いといえます。後継のRyzen 7 7700、Ryzen 7 9700Xよりも明らかに消費電力は抑えられています。
Ryzen 7 5700Xの発熱をチェック

FF14ベンチマーク(フルHD・最高設定)を実行し、CPU温度を計測します。CPUの冷却には、サイドフロー型空冷CPUクーラーのCPS RZ400V2を使用します。
ゲーム中のCPUはCINEBENCH実行中と違い負荷100%にならないので、温度は控えめになります。
そのため、Ryzen 7 5700Xのゲーム中のCPU温度は50℃~60℃台に収まっており、発熱はおとなしいです。
簡易水冷のCPUクーラーは全くもって必要なく、空冷のCPUクーラーで十分冷却できます。

【結論】Ryzen 7 5700XとRX 9070 XTの構成について

Ryzen 7 5700XはRX 9070 XTと組み合わせた場合、明らかに力不足を感じます。
特にフルHDでは全くといっていいほど、フレームレートが伸びておらず、X3DシリーズのCPUと比較した場合、絶望的な差があります。
CPU単体の価格が安いのは魅力的ですが、その分、失うものも大きい印象です。
フルHD、WQHDでのプレーを想定しているのであれば、Ryzen 7 9800X3D、Ryzen 7 7800X3D、Ryzen 7 9700Xなどの他のCPUを選ぶことをおすすめします。
ただ、4KであればGPU依存度が高まるため、他のCPUと大差ないゲームパフォーマンスを発揮します。
RX 9070 XTを4Kでしか遊ばないという確固たる決意があれば、Ryzen 7 5700Xを選んでコストを抑えるのも一つの手です。
また、Ryzen 7 5700X×RX 9070 XTの構成のBTOであればセールで20万円台に収まるモデルも見つかる可能性があります。
予算的に厳しいのであれば、妥協してこの構成のPCを選ぶのも一つの手かと思います。
Ryzen 7 5700X×RX 9070 XTのおすすめゲーミングPC
【パソコンSHOPアーク】arkhive Gaming Custom GC-A7R97R :289,800円(税込)

構成内容(スペック)
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| CPUクーラー | 空冷 |
| GPU | RX 9070 XT |
| メモリ | 64GB (32GBx2) |
| ストレージ | 4TB SSD M.2 NVMe Gen4 |
| マザーボード | AMD B550 チップセット |
| 電源 | 850W 80PLUS GOLD |
| 無線LAN(Wi-Fi) | 無し |
| 納期 | 翌日出荷 |
| 保証期間 | 1年 |
【マウスコンピューター】NEXTGEAR JG-A7A7X :304,800円(税込)

構成内容(スペック)
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| CPUクーラー | 240mm簡易水冷 |
| GPU | RX 9070 XT |
| メモリ | 16GB (8GBx2) |
| ストレージ | 1TB SSD M.2 NVMe Gen4 |
| マザーボード | AMD B550 チップセット |
| 電源 | 850W 80PLUS GOLD |
| 無線LAN(Wi-Fi) | 無し |
| 納期 | 翌日出荷 |
| 保証期間 | 1年 |
【ドスパラ】GALLERIA XGR7M-97XT-GD Ryzen 7 5700X搭載 :329,980円(税込)

構成内容(スペック)
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| CPUクーラー | 空冷 |
| GPU | RX 9070 XT |
| メモリ | 16GB (16GBx1) |
| ストレージ | 500GB SSD M.2 NVMe Gen4 |
| マザーボード | AMD B550 チップセット |
| 電源 | 850W 80PLUS GOLD |
| 無線LAN(Wi-Fi) | 無し |
| 納期 | 翌日出荷 |
| 保証期間 | 1年 |



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