本記事では、「Ryzen 7 7700」と「RX 9070 XT」の構成で、「ゲーム性能」を検証します。
最後におすすめのゲーミングPCも紹介します。
「Ryzen 7 7700」と「RX 9070 XT」の構成の自作PCやゲーミングPCの購入を検討している方はこの記事をぜひ参考にしてみてください。
Ryzen 7 7700について
仕様

| Ryzen 7 7700 | Ryzen 7 7700X | Ryzen 7 9700X | |
| アーキテクチャー | Zen 4アーキテクチャ | Zen 4アーキテクチャ | Zen 5アーキテクチャ |
| プラットフォーム | Socket AM5 | Socket AM5 | Socket AM5 |
| コア数 | 8 | 8 | 8 |
| スレッド数 | 16 | 16 | 16 |
| ベースクロック | 3.8GHz | 4.5GHz | 3.8GHz |
| ブーストクロック | 5.3GHz | 5.4GHz | 5.5GHz |
| L3キャッシュ | 32MB | 32MB | 32MB |
| TDP | 65W | 105W | 65W/105W |
| グラフィックス機能 | Radeon Graphics | Radeon Graphics | Radeon Graphics |
| 参考価格 ※2026年4月 | 53,800円 | 44,980円 | 35,892円 |
Ryzen 7 7700はRyzen 7 7700Xから性能を抑えてより扱いやすくしたZEN4アーキテクチャー採用のCPUです。
Ryzen 7 7700Xからベースクロックを大幅に下げ、その結果、TDPは65Wになり、より扱いやすくなりました。
Ryzen 7 9700Xは、Zen 5アーキテクチャを採用しており、Ryzen 7 7700の後継モデルといえるCPUです。アーキテクチャーを刷新したことによりシングル性能は飛躍的に向上しており、Ryzen 7 7700の強化版といえます。
2026年4月現在、Ryzen 7 7700の価格は高騰しており、後継モデルのRyzen 7 9700Xのほうが安い逆転現象が発生しています。
CPU-Zで取得したRyzen 7 7700の情報

CPUベンチマーク
レンダリングベンチマークののCINEBENCH 2026で、CPUの性能を計測します。
まずマルチ性能のテストです。
Ryzen 7 7700のマルチスコアは同じZEN4アーキテクチャーのRyzen 7 7800X3Dとほぼ同等です。
Ryzen 7 9700XのマルチスコアはRyzen 7 7700から約11%向上しており、同じ8コア16スレッドにも関わらず、マルチ性能が向上しています。
続いて、シングル性能のテストです。
マルチスコアと同じく、Ryzen 7 7700のシングルスコアもRyzen 7 7800X3Dとほぼ同等です。また、Ryzen 5 7500Fと比較しても約4%の違いしかありません。
Ryzen 5 7500Fは6コア12スレッドのCPUですが、Ryzen 7 7700と同じZEN4アーキテクチャー採用なので、シングル性能はほとんど同じです。
Ryzen 7 9700XはZEN5アーキテクチャーになったことで、シングル性能が飛躍的に強化されており、Ryzen 7 7700から約17%もスコアアップしています。

RX 9070 XTについて

| RX 9070 XT | |
| アーキテクチャー | RDNA 4 |
| CU | 64基 |
| SP | 4096基 |
| Ray Accelerator | 64基 |
| AI Accelerator | 128基 |
| ROP | 128基 |
| テクスチャーユニット | 256基 |
| ベース/ブーストクロック | 2400MHz / 2970MHz |
| VRAM | GDDR6 16GB |
| メモリーデータレート | 20Gbps |
| メモリインターフェイス | 256bit |
| メモリ帯域幅 | 640GB/s |
| Infinity Cache | 64MB |
| PCI-Express | Gen5×16 |
| グラフィックスカード電力 | 304W |
RX 9070 XTはAMD RADEONのGPUです。WQHDや4Kといった高解像度に強く、RX 9000シリーズ最上位に位置します。
最新の「RDNA 4」アーキテクチャを採用し、前世代に比べて性能は進化しています。
特にRADEONが苦手だったレイトレーシング性能も強化されているのは大きな特徴です。これによって、レイトレーシングを有効にしてもフレームレートの落ち込みを気にせず、安心してゲームをプレーできます。
また、VRAMも16GB搭載と大容量なので、VRAM不足の心配をしないでいいのも魅力的です。
3Dグラフィックス性能測定のためのベンチマークソフトの3D Markです。
Steel Nomadです。レイトレーシングは使用していませんが、「DirectX 12 Future Level 12_0」という最新技術が使われており、さらにテスト解像度が4K解像度(3840×2160)ということで負荷は非常に重いです。
RX 9070 XTのスコアはRTX 5070 Tiを上回っており、優秀なスコアを残しています。
このスコアが高い=ゲーム性能が高いというわけではないですが、RTX 5070 Tiより圧倒的に安く、しかもRTX 5070 Tiを上回るスコアを獲得しているので、コスパは非常に優秀といえます。
続いて、Speed Wayです。リアルタイムレイトレーシング機能である「DirectX Raytracing」を多用しているテストなので、レイトレーシング性能を計測できます。
さすがに、RTX 5070 Tiを下回っていますが、そこまで大きな開きはなく、十分健闘しています。RTX 5070を上回っていることから、NVIDIAのRTXシリーズの独断場だったレイトレーシング性能も十分高いといえます。

検証環境

| AM5環境 | AM4環境 | LGA1851環境 | LGA1700 | |
|---|---|---|---|---|
| マザーボード | GIGABYTE B850 AORUS ELITE WIFI7 ICE | Asrock B550M Pro4 | BIOSTAR Z890AX-E PRO | GIGABYTE B760 AORUS ELITE |
| CPUクーラー | CPS RZ400V2 レビュー記事 | |||
| メモリ | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 | 32GB(16GB×2) DDR4-3200 | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 |
| システム用SSD | WD Black SN770 1TB | CT1000P2SSD8 1TB | KIOXIA EXCERIA 1TB | WD Blue SN580 1TB |
| アプリケーション用SSD | Kingston NV2 PCIe 4.0 NVMe 2TB | |||
| 電源 | MSI MAG A850GL PCIE5 | |||
| PCケース | 長尾製作所 SMZ-2WBT-ATX | |||
| OS | Windows 11 HOME | |||
検証環境は、一般的なBTOパソコンと同じような構成です。特に高価なパーツは使用していません。またCPUの設定はオーバークロックなどは一切せず、デフォルトの状態です。
Ryzen 7 7700とRX 9070 XTのシステム概要

ゲーム性能をチェック
Assassin’s Creed Shadows

・画質:最高
・レイトレーシング:全体的に拡散+反射
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
このゲームは、GPU依存度が極端に高いゲームです。それもあって、フルHDですら、CPUによる差がほとんどありません。
3DVキャッシュ搭載のX3DシリーズのCPUでもフレームレートはほとんど伸びていません。
Assassin’s Creed Mirage

・画質:最高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
最新作のAssassin’s Creed Shadowsとは違い、GPU依存度が高くないので、CPUによる差が生まれるゲームです。
フルHD、WQHDでは、Ryzen 7 7700の平均フレームレートはRyzen 7 9700Xを下回っています。ただ、Core i7 14700F、Core Ultra 7 265Fとほぼ同じ平均フレームレートです。
4KではGPU依存度が高くなるため、CPUにより差はほとんどなくなります。
Battlefield 6

・画質:最高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※キャンペーンモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ベンチマークが用意されていないので、キャンペーンモード冒頭の車が動き出してから1分間のフレームを計測します。
フルHDではRyzen 7 7700の平均フレームレートはRyzen 7 9700Xだけでなく、Core Ultra 7 265Fを下回っていますが、Core i7-14700Fを上回っています。
WQHDではGPU依存度が若干高まるため、Ryzen 7 9700XやCore Ultra 7 265Fとほぼ同じです。
4KではGPU依存度が高くなりすぎて、CPUによる差はほとんどなくなります。
Call of Duty: Modern Warfare 3

・画質:極限
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
フルHDではRyzen 7 7700の平均フレームレートはRyzen 7 9700Xを下回りますが、Core Ultra 7 265F、Core i7-14700Fを大きく上回ります。
このゲームはインテル製CPUだと平均フレームレートは伸びにくいのもあって、Ryzen 7 7700との差は大きなものとなっています。
WQHDの平均フレームレートでもインテル製CPUを大きく上回るのは同じですが、GPU依存度が若干高まることもあって、Ryzen 7 9700Xとほぼ同じです。
4KではGPU依存度が高すぎて、CPUによる差はほとんどありません。
Cyberpunk 2077

・画質:レイトレウルトラ
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
サイバーパンク2077はレイトレウルトラ設定ということでGPU依存度高めかと思いきや、意外とCPU性能も重要です。
フルHDではRyzen 7 7700の平均フレームレートはRyzen 7 9700Xを大きく下回り、Ryzen 5 7500F、Ryzen 7 5700Xとほぼ同じで伸び悩んでいます。
WQHD、4KではGPU依存度が高まるため、CPUによる差はほとんどありません。
F1 25

・画質:超高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
グラフィックを超最大設定にすると、パストレーシングが有効になります。それによって、GPU依存度が極端に高くなり、CPUによる差が生まれにくくなるので、パストレーシングがオフになる、超高設定にしています。
フルHDではRyzen 7 7700の平均フレームレートは、Ryzen 7 9700Xを大きく下回り、Core i7-14700Fとほぼ同じです。
GPU依存度が高まるため、WQHD、4KではCPUによる差はほとんどありません。
Fotnite

・画質:最高※Naniteは無効化
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ベンチマークが用意されていないので、有志の方が作ってくれたベンチマークモードを使用して計測。
最高設定だと、Naniteが有効になります。それによってGPU依存度が高くなりすぎるため、今回はNaniteのみ無効にしています。
FortniteはCPU性能も重要ですが、最高設定だとさすがにGPU依存度が高くなるため、CPUによる差は生まれにくいです。
フルHDではRyzen 7 7700の平均フレームレートは、Ryzen 7 9700Xとほぼ同じで、他のゲームと比べて健闘しています。
WQHD、4KではGPU依存度が高いため、CPUによる差はほとんどありません。
Marvel Rivals

・画質:最高※GIクオリティをSSGIに設定
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
グラフィックを最高設定にすると、GIクオリティが「Lumen GI – 最高品質」になります。
その結果、GPU依存度が高くなりすぎるため、CPUによる差が生まれにくくなります。そのため、最高設定のまま、GIクオリティのみ、「SSGI」に設定しています。
フルHDでは、Ryzen 7 7700の平均フレームレートはRyzen 7 9700Xを大きく下回っています。また、Core Ultra 7 265F、Core i7-14700を下回り、平均フレームレートは伸び悩んでいます。
WQHD、4KではGPU依存度が高くなるので、CPUによる差はほとんどありません。
Monster Hunter Wilds

・画質:ウルトラ
・レイトレーシング:高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ Capter1-1「砂原を駆ける者」の冒頭シーンで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ベンチマークツールは用意されていますが、現在配布されていないということで、Capter1-1「砂原を駆ける者」の冒頭シーンのセクレトに騎乗して疾走するシーンを1分間計測します。
このゲームに関しては3D V-Casheの効果はすさまじく、X3DシリーズのCPU以外ではフレームレートが伸びにくいです。
そのため、フルHD、WQHDのRyzen 7 7700の平均フレームレートはRyzen 7 9700Xとほぼ同じです。
4KではGPU依存度が高すぎるため、さすがに3D V-Casheの効果は発揮しづらく、どのCPUでも同じ平均フレームレートです。
Skull and Bones

・画質:ウルトラ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
フルHDでは、Ryzen 7 7700の平均フレームレートはRyzen 7 9700Xを下回り、Ryzen 5 7500F、Ryzen 7 5700Xをほぼ同じで伸び悩んでいます。
GPU依存度が高めのWQHD、4Kでは差はほとんどありません。
全10ゲームの平均fps
フルHDの平均フレームレート(fps)
今まで検証した全10ゲームの平均fpsを各解像度ごとにまとめました。
フルHDでは、Ryzen 7 7700の平均フレームレートはRyzen 7 9700Xを大きく下回っています。一方、Core Ultra 7 265F、Core i7-14700Fとほぼ同じで、ミドルクラス帯のCPUとしてはかなり健闘しています。
WQHD、4KになるとCPUによる差はほとんどなくなり、Ryzen 7 7700とRyzen 7 9700Xで差はほとんどなくなります。
| フルHDのゲーム性能差(%) | |
|---|---|
| Ryzen 7 9800X3D | 115.7% |
| Ryzen 7 7800X3D | 114.5% |
| Ryzen 7 9700X | 106.9% |
| Ryzen 7 7700 | 100% |
| Core Ultra 7 265F | 99.4% |
| Core i7-14700F | 98.1% |
| Ryzen 5 7500F | 96.2% |
| Ryzen 7 5700X | 91.8% |
| Core Ultra 5 225F | 91.2% |
| Core i5-14400F | 89.9% |
フルHDのゲーム性能差をRyzen 7 7700を100%にして、各CPUとの差を計算してみました。
Ryzen 7 7700の平均フレームレートは、Ryzen 7 9700Xに対して約7%下回っていますが、Core Ultra 7 265F、Core i7-14700Fに対しては1~2%とわずかに上回っています。
今回検証したCPUの中では4番目の平均フレームレートで、総じてゲーム性能は優秀です。
ライブ配信性能をチェック

FFXIV: 黄金のレガシー(フルHD・最高設定)の配信・録画をしながらベンチマークを実行し、非配信・非録画時に比べてフレームレートがどの程度変動したかをチェックします。
配信プラットフォームはTwitch、配信ソフトはOBSを使用しています。
OBSの設定は以下の通りです。
| 配信 | 出力解像度 | 1080p(1,920×1,080) |
|---|---|---|
| 映像エンコーダー | AMD HW H.264(AVC) | |
| FPS | 60 | |
| ビットレート | 6,000 Kbps | |
| 録画 | 出力解像度 | 1080p(1,920×1,080) |
| 映像エンコーダー | AMD HW H.264(AVC) | |
| FPS | 60 | |
| ビットレート | 10,000 Kbps | |
| 録画フォーマット | Hybrid MP4 |
ゲームの配信・録画はGPUのエンコーダーを使用したら、CPUの依存度を減らすことができるので、配信・録画をしたからといって、フレームレートがガクッと落ちることはまずありません。
そのため、ゲームの配信・録画時も結局、フレームレートをより多く出せるCPUが有利になります。
ゲームの配信・録画時のRyzen 7 7700の平均フレームレートはイマイチ伸びておらず、Ryzen 7 5700Xとほぼ同等という結果に終わりました。
消費電力をチェック
FF14ベンチマーク(4K・最高設定)を実行し、ワットチェッカーの「RS-BTWATCH2」でシステム全体の平均消費電力を計測しました。
Ryzen 7 7700の消費電力は今回検証したCPUの中では高い部類に入り、Ryzen 7 9800X3Dとほぼ同等です。
Ryzen 7 9800X3Dよりゲーム性能は劣り、さらに消費電力はほぼ同等ということを考えると、ワットパフォーマンスはあまりよくありません。
Ryzen 7 7700の発熱をチェック

FF14ベンチマーク(フルHD・最高設定)を実行し、CPU温度を計測します。CPUの冷却には、サイドフロー型空冷CPUクーラーのCPS RZ400V2を使用します。
ゲーム中のCPUはCINEBENCH実行中と違い負荷100%にならないので、温度は控えめになります。
そのため、Ryzen 7 7700のゲーム中のCPU温度は50℃~60℃台に収まります。
簡易水冷のCPUクーラーは必要なく、空冷のCPUクーラーであれば十分冷却可能です。

【結論】Ryzen 7 7700とRX 9070 XTの構成について

Ryzen 7 7700はCore i7-14700F、Core Ultra 7 265Fとほぼ同等のゲームパフォーマンスで、RX 9070 XTの性能を引き出すのに最適なCPUといえます。
RX 9070 XTを使用して、CPUにかかる予算を抑えたいけど、性能をなるべく重視したい方にはRyzen 7 7700はちょうどいいCPUといえます。
Ryzen 7 7700×RX 9070 XTのおすすめゲーミングPC
【駿河屋】Windows11ハード 駿河屋オリジナルゲーミングPC SURUGA 7000VT [CPU:AMD Ryzen 7 7700/メモリ:32GB(DDR5)/GPU:RADEON RX9070XT 16GB/SSD:1TB](ホワイトカラーモデル)

| OS | Windows 11 Home |
|---|---|
| CPU | Ryzen 7 7700 |
| メモリ | 32GB(16GBx2) |
| GPU | RX 9070 XT |
| ストレージ | 1TB NVMe対応 M.2 SSD |
| 価格 | 249,800円 |
製品仕様を見る
| CPU | Ryzen 7 7700 |
|---|---|
| GPU | RX 9070 XT |
| CPUクーラー | 空冷CPUクーラー |
| メモリ | 32GB(16GBx2) DDR5-5600 |
| ストレージ | 1TB Gen 4 NVMe |
| マザーボード | B850チップセット |
| M.2 スロット数 | 不明 |
| 幅×高さ×奥行 | 約295mm×388mm×約479.4mm |
| 電源 | 750W 80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 有線:2.5G 無線:なし |
| 納期 | 14日 |
| 保証 | 1年間センドバック保証 |
| 価格 | 249,800円 |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| ピラーレスケースを採用 2.5GLAN搭載 メモリ32GB搭載 メモリがデュアルチャネル構成 ストレージが1TB | 各パーツの詳細が不 納期が長い |
Ryzen 7 7700とRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。メモリ32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードの詳細は不明ですが、B850チップセット搭載のものを搭載しています。PCケースはピラーレスケースのVision 330 CR ARGB Snowとなっており、内部のPCパーツを見て楽しむことができます。
\ 20台限定 特価モデル! /

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