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Forza Horizon 6はVRAM 8GB未満のグラボでプレーできる?RTX 5060 Ti 8GB、RTX 5060、RTX 5050、RTX 3050、RX 7600でテストしてみた

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Forza Horizon 6はVRAM 8GB未満のグラボでプレーできる?

Forza Horizon 6はVRAM消費量が多く、VRAM8GB未満のグラボでプレーできるかどうか不安に思っている方も多いのではないでしょうか?

今回はVRAM 8GB未満のグラボのRTX 5060 Ti 8GB、RTX 5060、RTX 5050、RTX 3050、RX 7600で、Forza Horizon 6をプレーできるかどうか実際に検証してみました。最後におすすめのゲーミングPCについても紹介します。

目次

Forza Horizon 6はグラフィックの設定を上げるとVRAMを大量に消費

Forza Horizon 6はグラフィックの設定を上げるとVRAMを大量に消費

上記の表は、各グラボごとの、Forza Horizon 6の平均フレームレート、最低フレームレート(1%Low)をまとめたものです。グラフィックの設定は最高設定の「エクストリーム+RT」です。

ご覧の通り、VRAM8GB未満のグラボはフレームレートがさっぱり伸びていません。VRAM不足が原因だからです。

例えば、RTX 5060 Tiの8GBと16GB版で比較すると、平均フレームレート、最低フレームレート(1%Low)ともに2倍くらいの差が広がっています。

VRAM消費量
フルHD9.67GB
WQHD9.97GB
4K10.83GB

上記の表は、RTX 5070 Tiを使って、各解像度ごとのVRAM消費量を表にまとめたものです。フルHDですらVRAMは10GB近く消費しています。

つまり、グラフィック最高設定の「エクストリーム+RT」では、VRAM8GB未満のグラボでは快適なプレーは厳しいということになります。

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高設定であれば、VRAM8GB未満のグラボでも遊べる

高設定であれば、VRAM8GB未満のグラボでも遊べる

「VRAM8GB未満のグラボではForza Horizon 6では遊べないの?」

そんなことはありません。

グラフィック設定一覧
  • エクストリーム+RT
  • ウルトラ+RT
  • 高+RT
  • エクストリーム
  • ウルトラ
  • 最低

Forza Horizon 6には、上記のようにグラフィックの設定は9種類あります。

VRAM消費量
フルHD4.06GB
WQHD4.41GB
4K4.97GB

上記の表は高設定にして、RTX 5060を使って、各解像度ごとのVRAM消費量を表にまとめたものです。「エクストリーム+RT」と異なり、VRAM消費量がガッツリ下がっています。

このようにグラフィックを「高設定」にすれば、VRAM8GB未満のグラボでも十分プレー可能です。

「高+RT設定」や「ウルトラ設定」でもギリギリVRAM8GB以内には収まりますが、あまり余裕はありません。現に「高+RT」でプレーしたところ、VRAM不足が原因なのか、一部描写に時間がかかる箇所がありました。やはり、VRAM8GBでは「高設定」までが限界だと思います。

高設定のグラフィックについて

高設定

ここからは「高設定」と「エクストリーム+RT設定」のグラフィックの比較をしたいと思います。

まず街路樹の比較です。街路樹のボリューム感は「高設定」だと少し寂しいですが、「エクストリーム+RT設定」だと生い茂っており、街路樹のボリューム感を感じます。

高設定

ガラスの映り込むの比較です。「高設定」だと映り込みはほとんどなく、ざっくりと描写されている感じです。一方、「エクストリーム+RT設定」は映り込みは正確に描写されています。

やはりレイトレーシングがオンになっていると、映り込みはリアルになります。ガラス窓が多い、東京シティだと違いは感じやすいと思います。

高設定

キャベツ畑の比較です。「高設定」だとキャベツが点々とあり、地面が露出しています。一方、「エクストリーム+RT設定」はキャベツは地面一杯に敷き詰められており、地面がほとんど見えないほどです。

高設定

遠景の比較です。高台に上って、遠くに映る東京シティを眺めてみました。正直、「高設定」と「エクストリーム+RT設定」に違いはほとんどありません。「高設定」だからといって、遠景のオブジェクトが削除されることはなさそうです。

高設定

水面の比較です。正直、「高設定」と「エクストリーム+RT設定」に違いはほとんどありません。どちらの設定でも水面の描写は綺麗です。

「エクストリーム+RT設定」と比較した場合、たしかに「高設定」のグラフィックは劣っています。ただ、ゲームを普通にプレーして楽しむ分には、「高設定」のグラフィックでも全く問題ありません。

検証について

検証環境
AM5環境
GPURTX 5060 Ti 8GB、RTX 5060、RTX 5050、RTX 3050、RX 7600
CPURyzen 7 5700X
マザーボードGIGABYTE B850 AORUS ELITE WIFI7 ICE
CPUクーラーCPS RZ400V2
レビュー記事
メモリ32GB(16GB×2)
DDR5-4800
システム用SSDWD Black SN770 1TB
アプリケーション用SSDKingston NV2 PCIe 4.0 NVMe 2TB
電源MSI MAG A850GL PCIE5
PCケース長尾製作所 SMZ-2WBT-ATX
OSWindows 11 HOME

検証環境は一般的なBTOパソコンと同じような構成です。特に高価なパーツは使用していません。

RTX 5060 Ti 8GB、RTX 5060、RTX 5050、RTX 3050、RX 7600

GPUは以下のものを使用します。

  • RTX 5060 Ti 8GB
  • RTX 5060
  • RTX 5050
  • RTX 3050
  • RX 7600
Ryzen 7 5700X

CPUはRyzen 7 5700Xを使用します。ZEN 3アーキテクチャーを採用した8コア16スレッドのCPUです。

発売してからかなり経過していますが、CPU単体の価格が安く、さらに、DDR4メモリが使用できるということで未だに人気が高いです。

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Forzahorizon6のベンチマーク

検証はゲーム内のベンチマークを使用します。ベンチマークでは雨の中、スカイライン R35で東京中心部を走る内容となっています。建物が多く、さらに雨が降っているため、負荷はかなり重いです。

フレームレートを比較しましたが、このベンチマークでは実プレーと遜色ない負荷があります。したがって、このベンチマーク結果がゲームを快適にプレーできるかどうかの指標となります。

なおグラフィック設定は「高」に設定しています。アップスケーリングはクオリティ(DLSSクオリティ、FSRクオリティ)に設定し、RTX 50シリーズに関してはフレーム生成を有効にした状態でも検証します。

このゲームのフレーム生成はRTX 40シリーズ、RTX 50シリーズしか使えません。

Forza Horizon 6の検証結果

フルHD

フルHDです。

平均60fpsを超えているのは、RTX 5060 Ti 8GB、RTX 5060、RTX 5050、RX 7600で、RTX 3050のみ平均60fpsを下回りました。

RTX 50シリーズはMFGを使えることもあって、平均fpsは200以上も出ています。中でもRTX 5060 Ti 8GB版は平均300fpsも出ています。

WQHD

WQHDです。

フルHDの検証と同じく、RTX 5060 Ti 8GB、RTX 5060、RTX 5050、RX 7600のみ平均60fpsを超え、RTX 3050のみ平均60fpsを下回っています。

WQHDはフルHDよりも負荷が増しますが、MFGを使うことで、RTX 50シリーズは爆発的に平均fpsが伸びています。特にRTX 5060 Ti 8GB、RTX 5060に関しては、平均200fpsを超えています。

4K

4Kです。

本来、このクラスのGPUで4Kは無謀ですが、あえて検証しました。

さすがに4Kでは負荷が重すぎて、ほとんどのGPUは平均60fpsを超えていませんが、RTX 50シリーズはMFGを活用することで、平均60fpsを超えている感じです。

その中でも1%Lowが60fps超えているのがRTX 5060、RTX 5060 Ti 8GBなので、この両GPUであれば、なんとか4Kでもギリギリプレーできる印象です。

Forza Horizon 6の高設定時の推奨スペックまとめ

GPU
フルHDRTX 5060 Ti 8GB、RTX 5060、RTX 5050、RX 7600
WQHDRTX 5060 Ti 8GB、RTX 5060、RTX 5050、RX 7600
4KRTX 5060 Ti 8GB、RTX 5060

Forza Horizon 6の高設定時の推奨を表にまとめました。

高設定であれば、VRAM8GB未満のGPUでも十分プレーできます。特にRTX 5060 Ti 8GB、RTX 5060であれば、4Kでのプレーも十分可能です。

RX 7600、RTX 3050はフレーム生成が全く使用できないので、おすすめはできないです。

迷ったら、RTX 5060 Ti 8GB、RTX 5060のどちらでいいと思います。RTX 5050も悪くないですが、思ったほど安くないので、あえて選ぶ必要性はないと思います。

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また、CPUもRyzen 7 5700Xでも十分フレームレートが出ている印象なので、VRAM8GB未満のGPUと組み合わせるのであれば、X3Dシリーズなどのゲーム性能特化のCPUは必要ないと思います。

メモリ消費量
フルHD9.96GB
WQHD10.42GB
4K10.83GB

最後にRTX 5060 Ti 8GBを使用して、各解像度ごとのメモリ消費量を表にまとめました。

こちらもグラフィック設定は高設定です。4Kでもメモリは約11GBの消費で済むので、メモリは16GBで問題ありません。

RTX 5060搭載おすすめゲーミングPC5選

RTX 5060おすすめゲーミングPC一覧

スクロールできます
MDLOzgamingツクモツクモストーム
外観ssss
モデル名MD5655【台数限定モデル H17】RM7A-F260B/CP1GP7A-B260B/A/CP1FK2-78X3D65AM56
価格139,800円149,800円199,980円199,980円214,800円
CPURyzen 5 5500Ryzen 7 5700XRyzen 7 7700Ryzen 7 5700XRyzen 7 7800X3D
メモリ16GB (8GBx2)16GB (16GBx1)16GB (16GBx1) 32GB (16GBx2)16GB (16GBx1)
ストレージ1TB1TB1TB1TB1TB
保証1年1年1年1年1年

RTX 5060最安モデル!とにかく一番安いモデルを探してるならこのモデル一択!

【MDL.make】MD5655

CPURyzen 5 5500
メモリ16GB
GPURTX 5060
ストレージ1TB NVMe対応 M.2 SSD
価格139,800円
詳細を見る
CPURyzen 5 5500
GPURTX 5060
CPUクーラー空冷CPUクーラー
メモリ16GB(8GB×2)
DDR4-3200
ストレージ1TB
NVMe
マザーボードA520チップセット
M.2 スロット数1個(空き0)
幅×高さ×奥行約210mm×約422mm×約365mm
電源650W
80PLUS BRONZE
ネットワーク有線:不明
無線:なし
納期10営業日
保証1年間センドバック保証
価格139,800円
メリットデメリット
ガラスパネルのPCケースを採用
PCケースのカラーをホワイトかブラックの2種類から選択可能
M.2 SSDの増設は不可能
特長

Ryzen 5 5500とRTX 5060の組み合わせのゲーミングPCです。メモリ16GB、ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはA520チップセットを搭載。マザーボードの詳細は不明ですが、1基のM.2スロットのみなので増設には非対応です。RTX 5060はPCie 3.0×8接続になるため若干の性能低下を起こします。ただし、VRAMを大量に消費するゲーム以外ではPCIE 4.0接続と差はほとんどありません。PCケースは、サイドパネルがガラスのPCケースを採用しています。

\ SSD無償アップグレード /

一押しモデル!迷ったらこのモデルでいい!この構成で15万円以下は驚異の安さ!

【OZgaming】【台数限定モデル H17】Ryzen7 5700x・RTX5060

CPURyzen 7 5700X
メモリ16GB(16GB×1)
GPURTX 5060
ストレージ1TB NVMe対応 M.2 SSD
価格149,800円
詳細を見る
CPURyzen7 5700X
GPURTX 5060
CPUクーラー空冷CPUクーラー
メモリ16GB(16GB×1)
DDR4-3200
ストレージ1TB
Gen 4 NVMe
マザーボードA520チップセット
M.2 スロット数1個(空き0)
幅×高さ×奥行約205mm×400mm×約423mm
電源650W
80PLUS BRONZE
ネットワーク有線:1Gbps
無線:なし
納期2-3営業日で出荷
保証1年間センドバック保証
価格149,800円
メリットデメリット
納期が早いM.2 SSDの増設に非対応
メモリがシングルチャネル
特長

Ryzen 7 5700XとRTX 5060の組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは16GBと標準的です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネルで動作します。マザーボードはA520チップセット搭載のものを搭載。M.2スロットは1基のみなので、M.2 SSDの増設には非対応です。PCケースは密閉タイプのThermaltake Versa H17を採用しています。

台数限定モデル! /

ゲーム性能の高いRyzen 7 7700を搭載!

【ツクモ】AeroStream RM7A-F260B/CP1

CPURyzen7 7700
メモリ16GB(16GB×1)
GPURTX 5060
ストレージ1TB NVMe対応 M.2 SSD
価格199,980
詳細を見る
CPURyzen7 7700
GPURTX 5060
CPUクーラー空冷CPUクーラー
ID-COOLING FROZN-A410
メモリ16GB(16GB×1)
DDR5-5600
ストレージ1TB
Gen 4 NVMe
マザーボードB650チップセット
ASRock B650M Pro RS WiFi
M.2 スロット数3個(空き2)
幅×高さ×奥行約180mm×358mm×約406mm
電源600W
80PLUS BRONZE
ネットワーク有線:2.5Gbps
無線:Wi-Fi 6E
納期24時間以内に出荷
保証1年間センドバック保証
価格199,980

マザーボード画像

B650M Pro RS WiFi
メリットデメリット
コンパクトなPCケース
ゲーム性能の高いRyzen 7 7700を搭載
ストレージ1TB搭載
最大2基のM.2 SSDの増設が可能
Wi-Fiに対応
2.5GLAN搭載
24時間以内に出荷
メモリがシングルチャネル
特長

Ryzen 7 7700とRTX 5060の組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは16GBと標準的です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネルで動作します。マザーボードはB650チップセットのASRock B650M Pro RS WiFiを搭載。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDの増設が可能です。PCケースはツクモオリジナルのEX-01T-M8Sを採用。ビジネス向けのPCケースということで質実剛健な作りです。

Ryzen 7 7700と拡張性の高さが魅力的! /

ピラーレスケースで魅せるPCが欲しいならこのモデルがおすすめ!

【ツクモ】G-GEAR White GP7A-B260B/A/CP1

CPURyzen 7 5700X
メモリ32GB(16GB×2)
GPURTX 5060
ストレージ1TB NVMe対応 M.2 SSD
価格199,980
詳細を見る
CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5060
CPUクーラー240mm水冷CPUクーラー
Thermaltake TH240 ARGB Sync V2 Snow
メモリ32GB(16GB×2)
DDR4-3200
ストレージ1TB
Gen 4 NVMe
マザーボードB550チップセット
ASRock B550M Pro RS
M.2 スロット数2個(空き1)
幅×高さ×奥行約212mm×438mm×約377mm
電源650W
80PLUS BRONZE
ネットワーク有線:2.5Gbps
無線:なし
納期24時間以内に出荷
保証1年間センドバック保証
価格199,980

マザーボード画像

ASRock B550M Pro RS
メリットデメリット
ピラーレスPCケース
メモリ32GB搭載
ストレージ1TB搭載
最大1基のM.2 SSDの増設が可能
2.5GLAN搭載
24時間以内に出荷
240mm簡易水冷クーラーを搭載
特になし
特長

Ryzen 7 5700XとRTX 5060の組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。マザーボードはB550チップセットのASRock B550M Pro RSを搭載。M.2スロットは2基あり、最大1基のM.2 SSDの増設が可能です。PCケースはThermaltake View 170 TG ARGB Snowを採用。ピラーレスケースなので、5基のARGB LEDファンと水冷CPUクーラーのヘッド部分を見て楽しむことができます。

ピラーレスケース採用で魅せるPCに! /

ゲーム性能最強クラスのRyzen 7 7800X3D搭載!

【ストーム】FK2-78X3D65AM56

OSWindows 11 Home
CPURyzen 7 7800X3D
メモリ16GB(16GB×1)
GPURTX 5060
ストレージ1TB NVMe対応 M.2 SSD
価格214,800円
仕様の詳細を見る
CPURyzen 7 7800X3D
GPURTX 5060
CPUクーラー空冷CPUクーラー
メモリ16GB(16GB×1)
ストレージ1TB
Gen 4 NVMe
マザーボードA620チップセット
M.2 スロット数不明
幅×高さ×奥行約220mm×約410mm×約410mm
電源650W
80PLUS BRONZE
ネットワーク有線:不明
無線:なし
納期1~7営業日
保証1年間センドバック保証
価格214,800円
メリットデメリット
エアフローに優れたガラスケースを採
ゲーム性能最強クラスのRyzen 7 7800X3D搭載
メモリがシングルチャネル
仕様が分からないパーツがある
特長

Ryzen 7 7800X3DとRTX 5060の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GB、ストレージは1TBと標準的な容量。メモリは1枚刺しのシングルチャネルとなっています。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセットが採用されているようです。M.2スロットの数は不明です。採用されている風域2シリーズのPCケースは、エアフローに優れており、LEDスイッチでARGBファンの色変更可能です。

RTX 5060 Ti搭載おすすめゲーミングPC5選

RTX 5060 TiおすすめゲーミングPC一覧

スクロールできます
ツクモOzgamingストームパソコン工房ストーム
外観パステルグレー
モデル名AeroStream RM7A-E251B/CP3【M110Aseries】FK2-75F65AM56Ti16iiyama PC LEVEL-M1AM-R77-SSXWFK2-78X3D65AM56Ti16
価格184,980円189,800円219,800円225,080円254,800円
GPURTX 5060 Ti 8GBRTX 5060 Ti 8GBRTX 5060 Ti 16GBRTX 5060 Ti 16GBRTX 5060 Ti 16GB
CPURyzen 7 5700XRyzen 7 5700XRyzen 5 7500FRyzen 7 7700Ryzen 7 7800X3D
メモリ32GB (16GBx2)32GB (16GBx2) 16GB (16GBx1)16GB (8GBx2)16GB (16GBx1)
ストレージ1TB1TB1TB500GB1TB
保証1年1年1年1年1年

ストレージ1TB、メモリ32GB搭載!即納モデルなのですぐに欲しい方はこちらがおすすめ!

【ツクモ】AeroStream RM7A-E251B/CP3

CPURyzen 7 5700X
メモリ32GB(32GB×1)
GPURTX 5060 Ti 8GB
ストレージ1TB NVMe対応 M.2 SSD
価格184,980
詳細を見る
CPURyzen7 5700X
GPURTX 5060 Ti 8GB
CPUクーラー空冷CPUクーラー
メモリ32GB(32GB×1)
DDR4-3200
ストレージ1TB
Gen 4 NVMe
マザーボードA520チップセット
ASUS PRIME A520M-E
M.2 スロット数1個(空き0)
幅×高さ×奥行約180mm×406mm×約358mm
電源600W
80PLUS BRONZE
ネットワーク有線:1Gbps
無線:なし
納期24時間以内に出荷
保証1年間センドバック保証
価格184,980
メリットデメリット
納期が早い
メモリ32GB搭載
ストレージ1TB搭載
M.2 SSDの増設非対応
メモリがシングルチャネル
特長

Ryzen 7 5700XとRTX 5060 Ti 8GBの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは32GBと容量が多いです。メモリは1枚刺しのシングルチャネルで動作します。マザーボードはA520チップセット搭載のASUS PRIME A520M-Eを搭載。M.2スロットは1基のみなので、M.2 SSDの増設には非対応です。PCケースはツクモオリジナルのEX-01T-M8Sを採用。ビジネス向けのPCケースということで質実剛健な作りです。

\ 即納モデル! /

ストレージ1TB、メモリ32GB搭載!VRAM8GB版はこのモデル一択!

【OZgaming】【M110Aseries】Ryzen7 5700x・RTX5060Ti

CPURyzen 7 5700X
メモリ32GB(16GB×2)
GPURTX 5060 Ti 8GB
ストレージ1TB NVMe対応 M.2 SSD
価格189,800円
詳細を見る
CPURyzen7 5700X
GPURTX 5060 Ti 8GB
CPUクーラー空冷CPUクーラー
メモリ32GB(32GB×1)
DDR4-3200
ストレージ1TB
Gen 4 NVMe
マザーボードB550チップセット
M.2 スロット数1個(空き0)
幅×高さ×奥行約210mm×448mm×約369mm
電源750W
80PLUS BRONZE
ネットワーク有線:1Gbps
無線:なし
納期2-3営業日で出荷
保証1年間センドバック保証
価格189,800円
メリットデメリット
ピラーレスケースを採用
メモリ32GB搭載
メモリはデュアルチャネル
ストレージ1TB搭載
M.2 SSDの増設非対応
特長

Ryzen 7 5700XとRTX 5060の組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは32GBと容量が多いです。また、メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。マザーボードはB550チップセット搭載のものを搭載。M.2スロットは1基のみなので、M.2 SSDの増設には非対応です。PCケースはMSI PAG PANO M110Aを採用。ピラーレスケースとなっており、パソコン内部のパーツをガラス越しに見て楽しむことができます。

\ 台数限定モデル! /

VRAM16GB版モデルの中では最安クラス!

【ストーム】FK2-75F65AM56Ti16

OSWindows 11 Home
CPURyzen 5 7500F
メモリ16GB(16GB×1)
GPURTX 5060 Ti 16GB
ストレージ1TB NVMe対応 M.2 SSD
価格219,800円
仕様の詳細を見る
CPURyzen 5 7500F
GPURTX 5060 Ti 16GB
CPUクーラー空冷CPUクーラー
メモリ16GB(16GB×1)
ストレージ1TB
Gen 4 NVMe
マザーボードA620チップセット
M.2 スロット数不明
幅×高さ×奥行約220mm×約410mm×約410mm
電源650W
80PLUS BRONZE
ネットワーク有線:不明
無線:なし
納期1~7営業日
保証1年間センドバック保証
価格219,800円
メリットデメリット
エアフローに優れたガラスケースを採用
ストレージが1TB
メモリがシングルチャネル
仕様が分からない箇所がある
特長

Ryzen 5 7500FとRTX 5060 Ti 16GBの組み合わせのゲーミングPCです。メモリ16GBと標準的な容量。メモリは1枚刺しのシングルチャネルとなっています。ストレージは1TB搭載。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセットが採用されているようです。M.2スロットの数は不明です。採用されている風域2シリーズのPCケースは、エアフローに優れており、LEDスイッチでARGBファンの色変更可能です。

\ 外観も優れ、さらにコスパに優れた風域2シリーズ! /

ゲーム性能の高いRyzen 7 7700搭載が魅力的!

【パソコン工房】iiyama PC LEVEL-M155-R57X-LAX

OSWindows 11 Home
CPURyzen 7 7700
メモリ16GB(8GB×2)
GPURTX 5060 Ti 16GB
ストレージ500GB NVMe対応 M.2 SSD
価格224,800円
製品仕様を見る
CPURyzen 7 7700
GPURTX 5060 Ti 16GB
CPUクーラー空冷CPUクーラー
メモリ16GB(8GB×2)
DDR4-3200
ストレージ500GB
Gen 4 NVMe
マザーボードA620チップセット
M.2 スロット数1個(空き0)
幅×高さ×奥行約220mm×441mm×約411mm
電源650W
80PLUS BLONZE
ネットワーク有線:1Gbps
無線:なし
納期5~10日後
保証1年間センドバック保証
価格224,800円

マザーボード画像

マザーボード画像
メリットデメリット
ガラスケースを採用
PCケースのカラー選べる
ストレージが500GB
M.2 SSDの増設に非対応
特長

Ryzen 7 7700とRTX 5060 Ti 16GBの組み合わせのゲーミングPCです。メモリ16GBと標準的な容量。デュアルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので1TBへの増設をおすすめします。マザーボードはA620チップセットのものを採用。M.2スロットは1基なので、M.2 SSDの増設には非対応です。PCケースはサイドパネルが観音開きスタイルのS100 TGを採用。

【烈しく!怒涛のAMD祭 第2弾 6/12(金)10:59まで】通常価格より35,000円引き!

【ストーム】FK2-78X3D65AM56Ti16

OSWindows 11 Home
CPURyzen 7 7800X3D
メモリ16GB(16GB×1)
GPURTX 5060 Ti 16GB
ストレージ1TB NVMe対応 M.2 SSD
価格254,800円
仕様の詳細を見る
CPURyzen 7 7800X3D
GPURTX 5060 Ti 16GB
CPUクーラー空冷CPUクーラー
メモリ16GB(16GB×1)
ストレージ1TB
Gen 4 NVMe
マザーボードA620チップセット
M.2 スロット数不明
幅×高さ×奥行約220mm×約410mm×約410mm
電源650W
80PLUS BRONZE
ネットワーク有線:不明
無線:なし
納期1~7営業日
保証1年間センドバック保証
価格254,800円
メリットデメリット
エアフローに優れたガラスケースを採用
ゲーム性能に特化したRyzen 7 7800X3D搭載
メモリがシングルチャネル
仕様が分からない箇所がある
特長

Ryzen 7 7800X3DとRTX 5060 Ti 16GBの組み合わせのゲーミングPCです。メモリ16GBと標準的な容量。メモリは1枚刺しのシングルチャネルとなっています。ストレージは1TB搭載。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセットが採用されているようです。M.2スロットの数は不明です。採用されている風域2シリーズのPCケースは、エアフローに優れており、LEDスイッチでARGBファンの色変更可能です。

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