本記事では、「Ryzen 7 9700X」と「RX 9070 XT」の構成で、「ゲーム性能」を検証します。
最後におすすめのゲーミングPCも紹介します。
「Ryzen 7 9700X」と「RX 9070 XT」の構成の自作PCやゲーミングPCの購入を検討している方はこの記事をぜひ参考にしてみてください。
Ryzen 7 9700Xについて
仕様

| Ryzen 7 9700X | Ryzen 7 7700 | |
| アーキテクチャー | Zen 5アーキテクチャ | Zen 4アーキテクチャ |
| プラットフォーム | Socket AM5 | Socket AM5 |
| コア数 | 8 | 8 |
| スレッド数 | 16 | 16 |
| ベースクロック | 3.8GHz | 3.8GHz |
| ブーストクロック | 5.5GHz | 5.3GHz |
| L2キャッシュ | 8MB | 8MB |
| L3キャッシュ | 32MB | 32MB |
| TDP | 65W/105W | 65W |
| 対応メモリ | DDR5-5600 | DDR5-5200 |
| グラフィックス機能 | Radeon Graphics | Radeon Graphics |
| 参考価格 ※2025年12月 | 45,980円 | 46,663円 |
Ryzen 7 9700XはAMDのRyzen 9000シリーズのCPUです。ZEN5アーキテクチャーを採用し、前代のRyzen 7 7700から性能が向上しています。
Ryzen 7 9800X3DのようなX3Dシリーズと違い、3D Vキャッシュは搭載していませんが、シングル性能は非常に高く、それによってゲーム性能も高くなっています。
それでいて、価格はRyzen 7 9800X3Dよりも抑えられており、コストパフォーマンスが高いCPUとなっています。
ちなみに、Ryzen 7 9700Xには65Wモード、105Wモードという2つのモードがありますが、105Wモードにしてもゲーム性能はほとんど上がらないので、今回は65Wモードで検証しています。
CPU-Zで取得したRyzen 7 9700Xの情報

CPUベンチマーク
レンダリングベンチマークののCINEBENCH 2026で、CPUの性能を計測します。
まずマルチ性能のテストです。
Ryzen 7 9700Xのマルチスコアは8コア16スレッドの割に良好です。10コア10スレッドのCore Ultra 5 225Fよりも約28%の大差をつけて上回っています。
前世代のRyzen 7 7700と比較すると、約11%向上しており、確実に性能が上がっています。
続いて、シングル性能のテストです。
スコアではCore Ultra 7 265F、Ryzen 7 9800X3Dを上回り、シングル性能の高さが際立っています。
前世代のRyzen 7 7700と比較すると、スコアは約17%向上しています。ZEN5アーキテクチャーに進化したことで、シングル性能は確実にアップしています。

RX 9070 XTについて

| RX 9070 XT | |
| アーキテクチャー | RDNA 4 |
| CU | 64基 |
| SP | 4096基 |
| Ray Accelerator | 64基 |
| AI Accelerator | 128基 |
| ROP | 128基 |
| テクスチャーユニット | 256基 |
| ベース/ブーストクロック | 2400MHz / 2970MHz |
| VRAM | GDDR6 16GB |
| メモリーデータレート | 20Gbps |
| メモリインターフェイス | 256bit |
| メモリ帯域幅 | 640GB/s |
| Infinity Cache | 64MB |
| PCI-Express | Gen5×16 |
| グラフィックスカード電力 | 304W |
RX 9070 XTはAMD RADEONのGPUです。WQHDや4Kといった高解像度に強く、RX 9000シリーズ最上位に位置します。
最新の「RDNA 4」アーキテクチャの採用し、前世代に比べて大幅に進化しています。
特にRADEONが苦手だったレイトレーシング性能も強化されており、レイトレーシングを有効にしてもフレームレートの落ち込みを気にせず、安心してゲームをプレーできます。
3Dグラフィックス性能測定のためのベンチマークソフトの3D Markです。
Steel Nomadです。レイトレーシングは使用していませんが、「DirectX 12 Future Level 12_0」という最新技術が使われており、さらにテスト解像度が4K解像度(3840×2160)ということで負荷は非常に重いです。
RX 9070 XTのスコアはRTX 5070 Tiを上回っており、優秀なスコアを残しています。
このスコアが高い=ゲーム性能が高いというわけではないですが、RTX 5070 Tiより圧倒的に安く、しかもRTX 5070 Tiを上回るスコアを獲得しているので、コスパは非常に優秀といえます。
続いて、Speed Wayです。リアルタイムレイトレーシング機能である「DirectX Raytracing」を多用しているテストなので、レイトレーシング性能を計測できます。
さすがに、RTX 5070 Tiを下回っていますが、そこまで大きな開きはなく、十分健闘しています。RTX 5070を上回っていることから、NVIDIAのRTXシリーズの独断場だったレイトレーシング性能も十分高いといえます。

検証環境

| AM5環境 | AM4環境 | LGA1851環境 | LGA1700 | |
|---|---|---|---|---|
| マザーボード | GIGABYTE B850 AORUS ELITE WIFI7 ICE | Asrock B550M Pro4 | BIOSTAR Z890AX-E PRO | GIGABYTE B760 AORUS ELITE |
| CPUクーラー | CPS RZ400V2 レビュー記事 | |||
| メモリ | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 | 32GB(16GB×2) DDR4-3200 | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 | 32GB(16GB×2) DDR5-4800 |
| システム用SSD | WD Black SN770 1TB | CT1000P2SSD8 1TB | KIOXIA EXCERIA 1TB | WD Blue SN580 1TB |
| アプリケーション用SSD | Kingston NV2 PCIe 4.0 NVMe 2TB | |||
| 電源 | MSI MAG A850GL PCIE5 | |||
| PCケース | 長尾製作所 SMZ-2WBT-ATX | |||
| OS | Windows 11 HOME | |||
検証環境は、一般的なBTOパソコンと同じような構成です。特に高価なパーツは使用していません。またCPUの設定はオーバークロックなどは一切せず、デフォルトの状態です。
Ryzen 7 9700XとRX 9070 XTのシステム概要

ゲーム性能をチェック
Assassin’s Creed Shadows

・画質:最高
・レイトレーシング:全体的に拡散+反射
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
GPU依存度の高いゲームなので、CPUによる差が最も出やすいフルHDでさえ、差がありません。
そのため、Ryzen 7 9700Xの平均フレームレートは、ゲーム性能の高いX3DシリーズのCPUとほぼ同じです。
Assassin’s Creed Mirage

・画質:最高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
GPU依存度がそこまで高くないのもあって、3DVキャッシュが存分に発揮されています。そのため、X3DシリーズのCPUの平均フレームレートは突出して高く、Ryzen 7 9700Xを大きく上回っています。
とはいえ、Ryzen 7 9700Xの平均フレームレートは、X3DシリーズのCPUを除いて、最も高いです。
特にフルHDの平均フレームレートでは、Ryzen 7 9700XはRyzen 7 5700Xと比べて約21%上回っています。
Battlefield 6

・画質:最高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※キャンペーンモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ベンチマークが用意されていないので、キャンペーンモード冒頭の車が動き出してから1分間のフレームを計測します。
X3DシリーズのCPUのパフォーマンスは良好ですが、Ryzen 7 9700Xの平均フレームレートも十分高いです。Ryzen 7 9800X3Dとの差もそこまで大きくありません。
フルHDの平均フレームレートでは、Ryzen 7 9700XはRyzen 7 5700Xと比べて約19%上回っています。
Call of Duty: Modern Warfare 3

・画質:極限
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
GPU依存度が比較的低いのもあって、X3DシリーズのCPUのパフォーマンスは良好ですが、Ryzen 7 9700Xのパフォーマンスも悪くなく、X3DシリーズのCPUといい勝負をしています。
フルHDの平均フレームレートでは、Ryzen 7 9700XはCore Ultra 5 225Fと比べて約53%と大差をつけて上回っています。
このゲームはCore Ultraシリーズとの相性が悪く、Ryzen 7 9700Xとの差はかなり広がっています。
Cyberpunk 2077

・画質:レイトレウルトラ
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
レイトレウルトラにしているので、GPU依存度が高いですが、CPUの性能で意外と差が生まれます。
X3DシリーズのCPUのパフォーマンスは突出して高く、Ryzen 7 9700Xを大きく上回っています。
ただ、Ryzen 7 9700Xの平均フレームレートはX3DシリーズのCPUを除くと最も高く、悪くないゲームパフォーマンスです。
フルHDの平均フレームレートでは、Ryzen 7 9700XはRyzen 7 5700Xと比べて約21%と大差をつけて上回っています。
F1 25

・画質:超高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
グラフィックを超最大設定にすると、パストレーシングが有効になり、GPU依存度が高まります。そのため、設定を一つ下げて、超高設定にしています。
X3DシリーズのCPUの強さが際立っていますが、Ryzen 7 9700Xも十分健闘しています。
フルHDの平均フレームレートでは、Ryzen 7 9700XはRyzen 7 5700Xと比べて約23%と大差をつけて上回っています。
Fotnite

・画質:最高※Naniteは無効化
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ベンチマークが用意されていないので、有志の方が作ってくれたベンチマークモードを使用して計測。
最高設定だと、Naniteが有効になりますが、あまりにGPU依存度が高くなりすぎてしまうため、無効にしています。
ほかのゲームと異なり、CPUによる差はほとんどなく、Ryzen 7 9700Xの平均フレームレートは、X3DシリーズのCPUとほとんど変わりありません。
Marvel Rivals

・画質:最高※GIクオリティをSSGIに設定
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
グラフィックを最高設定にすると、GIクオリティがLumen GI – 最高品質になり、GPU依存度が高まります。そのため、GIクオリティをSSGIに設定しています。
全体的にX3DシリーズのCPUのパフォーマンスが他のCPUより高く、Ryzen 7 9700Xを大きく上回っています。
特にフルHDの平均フレームレートでは、Ryzen 7 9700XはRyzen 7 5700Xと比べて約28%の差をつけて上回っています。
Monster Hunter Wilds

・画質:ウルトラ
・レイトレーシング:高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ
※ Capter1-1「砂原を駆ける者」の冒頭シーンで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ベンチマークツールは用意されていますが、現在配布されていないということで、Capter1-1「砂原を駆ける者」の冒頭シーンのセクレトに騎乗して疾走するシーンを1分間計測します。
用意されていないので、キャンペーンモード冒頭の車が動き出してから1分間のフレームを計測します。
このゲームは3D V-Casheの効果はすさまじく、X3DシリーズのCPUの平均フレームレートは突出して高く、大きな差をつけて、Ryzen 7 9700Xを上回っています。
このゲームに限り、Ryzen 7 9700Xの平均フレームレートは、Core Ultra 7 265Fを若干下回ります。
Skull and Bones

・画質:ウルトラ
※ベンチマークモードで計測
フルHDの平均フレームレート(fps)
ゲーム内のベンチマークを使用して計測。
GPU依存度の高いゲームなので、各CPUで大きな差はありません。
そのため、Ryzen 7 9700Xの平均フレームレートは、X3DシリーズのCPUとほとんど変わりありません。
全10ゲームの平均fps
フルHDの平均フレームレート(fps)
今まで検証した全10ゲームの平均fpsを各解像度ごとにまとめました。
すべての解像度において、X3DシリーズのCPUの平均フレームレートが高いです。
特にGPU依存度の低いフルHDはX3DシリーズのCPUのゲームパフォーマンスの高さが際立っています。
ただ、Ryzen 7 9700Xのゲームパフォーマンスも悪くなく、X3DシリーズのCPUを除けば、最も高いフレームレートを出しています。
正直、WQHD以上であれば、X3DシリーズのCPUとの差はほとんどないので、WQHD以上の解像度でゲームをプレーするのであれば、Ryzen 7 9700Xのほうがおすすめです。予算が抑えられるからです。
| フルHDのゲーム性能差(%) | |
|---|---|
| Ryzen 7 9800X3D | 108.2% |
| Ryzen 7 7800X3D | 107.1% |
| Ryzen 7 9700X | 100% |
| Ryzen 7 7700 | 93.5% |
| Core Ultra 7 265F | 92.9% |
| Core i7-14700F | 91.8% |
| Ryzen 5 7500F | 90.0% |
| Ryzen 7 5700X | 85.9% |
| Core Ultra 5 225F | 85.3% |
| Core i5-14400F | 84.1% |
フルHDのゲーム性能差をRyzen 7 9700Xを100%にして、各CPUとの差を計算してみました。
Ryzen 7 9800X3D、Ryzen 7 7800X3Dとの差は7~8%ありますが、そこまで大きな差があるわけではないです。
また、Ryzen 7 9800X3D、Ryzen 7 7800X3D以外のCPUとの比較では、平均フレームレートで上回り、非常に優秀なゲーム性能を発揮しています。
Core Ultraシリーズとくらべても8%ほどゲーム性能は高く、ライバルとの比較でも優位性を示しています。
Ryzen 7 9700XとRX 9070 XTのライブ配信の負荷テスト

FFXIV: 黄金のレガシー(フルHD・最高設定)の配信・録画をしながらベンチマークを実行し、非配信・非録画時に比べてフレームレートがどの程度変動したかをチェックします。
配信プラットフォームはTwitch、配信ソフトはOBSを使用しています。
OBSの設定は以下の通りです。
| 配信 | 出力解像度 | 1080p(1,920×1,080) |
|---|---|---|
| 映像エンコーダー | AMD HW H.264(AVC) | |
| FPS | 60 | |
| ビットレート | 6,000 Kbps | |
| 録画 | 出力解像度 | 1080p(1,920×1,080) |
| 映像エンコーダー | AMD HW H.264(AVC) | |
| FPS | 60 | |
| ビットレート | 10,000 Kbps | |
| 録画フォーマット | Hybrid MP4 |
ゲームの配信・録画はGPUのエンコーダーを使用したら、CPUの依存度を減らすことができます。
そのため、配信・録画をしたからといって、フレームレートがガクッと落ちることはありません。
ゲームの配信・録画時も結局、フレームレートをより多く出せるCPUが有利になります。
X3DシリーズのCPUは配信・録画時でも圧倒的に高いゲームパフォーマンスを発揮していますが、Ryzen 7 9700Xも悪くないです。
配信・録画時でもゲームパフォーマンスが落ちにくいRyzen 7 9700Xは配信・録画向けのCPUといえます。
消費電力をチェック
FF14ベンチマーク(4K・最高設定)を実行し、ワットチェッカーの「RS-BTWATCH2」でシステム全体の平均消費電力を計測しました。
Ryzen 7 9700Xの消費電力は今回検証したCPUの中ではかなり高めですが、ゲーム性能の高さを考えると、むしろ省電力よりといえます。
Ryzen 7 9700Xの発熱をチェック

FF14ベンチマーク(フルHD・最高設定)を実行し、CPU温度を計測します。CPUの冷却には、サイドフロー型空冷CPUクーラーのCPS RZ400V2を使用します。
ゲーム中のCPUはCINEBENCH実行中と違い負荷100%にならないので、温度は控えめになります。
そのため、Ryzen 7 9700Xもゲーム中のCPU温度は60℃台に収まります。
CPUクーラーは空冷と簡易水冷の2種類がありますが、Ryzen 7 9700Xは空冷CPUクーラーで問題なく冷却できます。

【結論】Ryzen 7 9700XとRX 9070 XTの構成について

Ryzen 7 9700XはX3DシリーズのCPUに比べるとゲーム性能は一段階低いです。特にフルHDでは大きな差をつけられるのは事実です。
とはいえ、Ryzen 7 9700XのゲームパフォーマンスはX3DシリーズのCPUを除けば非常に優秀です。ライバルのCore Ultra 7 265Fより一段階高いゲームパフォーマンスです。
また、GPU依存度の高いWQHD以上ではRyzen 7 9700XとX3DシリーズのCPUとの差はほとんどありません。
RX 9070 XTを用いて、フルHDでプレーするのであればX3DシリーズのCPUがおすすめですが、WQHD以上であれば、Ryzen 7 9700Xを選んで予算を抑えるのも一つの手かと思います。
価格とゲーム性能の両天秤を考えたとき、Ryzen 7 9700Xは非常に魅力的なCPUといえます。
Ryzen 7 9700X×RX 9070 XTのおすすめゲーミングPC
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構成内容(スペック)
| CPU | Ryzen 7 9700X |
|---|---|
| CPUクーラー | 240mm簡易水冷 |
| GPU | RX 9070 XT |
| メモリ | 16GB (8GBx2) |
| ストレージ | 1TB SSD M.2 NVMe Gen4 |
| マザーボード | AMD A620 チップセット |
| 電源 | 850W 80PLUS GOLD |
| 無線LAN(Wi-Fi) | 無し |
| 納期 | 約6営業日で出荷 |
| 保証期間 | 1年 |
【TSUKUMO】G-GEAR GE7A-K261BH/CP1:314,980円(税込)

構成内容(スペック)
| CPU | Ryzen 7 9700X |
|---|---|
| CPUクーラー | 空冷 |
| GPU | RX 9070 XT |
| メモリ | 32GB (16GBx2) |
| ストレージ | 1TB SSD M.2 NVMe Gen4 |
| マザーボード | AMD B850 チップセット |
| 電源 | 750W 80PLUS GOLD |
| 無線LAN(Wi-Fi) | 有り |
| 納期 | 24時間以内に出荷 |
| 保証期間 | 1年 |
【FRONTIER】【アウトレット】FRGPLMB650W/M0413/O:337,800円(税込)

構成内容(スペック)
| CPU | Ryzen 7 9700X |
|---|---|
| CPUクーラー | 240mm簡易水冷 |
| GPU | RX 9070 XT |
| メモリ | 32GB (16GBx2) |
| ストレージ | 1TB SSD M.2 NVMe Gen4 |
| マザーボード | AMD B650 チップセット |
| 電源 | 850W 80PLUS PLATINUM |
| 無線LAN(Wi-Fi) | 有り |
| 納期 | 2 – 3 日ほど |
| 保証期間 | 1年 |

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